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AIWSと自作自演陰謀論プロパガンダ洗脳とガスライティング。兎の穴は仮想現実世界への誘導。人工知能は人の思考を支配する

不思議の国のアリス症候群、それをAIWSと言う。目の障害が無いにも関わらず、目の前で見る光景が異常な形に見えてしまう症状。

それぞれの感覚から決まったパターンもあれば乱雑な感覚で発生する時もあり、頻繁に症状が現れる人もいれば数年に一回その症状…感覚になる人もいる。生涯その現象が発生しない人もいる。今のところ、自分は生まれてから今まで一度もその症状に見舞われた記憶はない。

AIWSとは心理的な症状で、時に小さな物が大きく見えてしまったり、逆に大きなものが小さく見えるような不思議な現象。

不思議の国のアリスの物語中に薬を飲んで体が大きくなったり小さくなったりする序盤に出てくる内容に当てはめて1955年にイギリスの精神科医、ジョントッドにより名付けられた心理的症状のことを言う。

覚醒作用のある植物や薬物を摂取していないのにも関わらず空中を浮いている感覚になったり時間の感覚が早くなったり遅くなったり、その不可思議な感覚になるのは、親の唾液等、他者からの体液から感染するエプスタインバールウイルス(EBウイルス)とする一種のヘルペスウイルスが原因になっているとする説がある。それをキス病と言う。日本人では殆どの人がそのウイルスに感染していると言われていて、一度感染すれば一生涯そのウイルスが消えることはない。そのウイルスの発見者はブリストル大学の名誉教授、アンソニーエプスタインの名前から付けられたもの。

EBウイルスは腫瘍を誘発する、癌ウイルスとも認識されるもので、様々な癌症状を引き起こすウイルス。また他にもバセドウ病のような免疫疾患に関係する病気を引き起こす原因でもあり、神経細胞にも影響するので心理的問題、パラノイアや鬱のような症状を引き起こす原因にもなっている。


この不思議の国のアリス症候群から取られたAIWS世界リーダー賞とするものを、ボストングローバルフォーラムから授与されている高市早苗氏。なぜこのネーミングなのかを考えれば、人工知能による思考操作を目的とした兎の穴への誘導に他ならない。

土星崇拝のシンボル的な意味のあるサターン賞を受賞している映画マトリックスで表現された仮想現実世界を実際に実現する目的で行われるメタバースの進化を視野にした未来的ニューワールドオーダーの実現、無神論者、世俗的ヒューマニスト、トランスヒューマニスト達、その選民思想、優生学主義者による正真正銘の本当の陰謀が裏に潜んでいる。

地球の自然を持続可能な形として永続させるための人類5億人計画、それはジョージアガイドストーンにも記された誓いの実現のために進められる徹底した無駄の排除(無駄飯食い排除)、を目的とした計画。そのフリーメイソン思想主義の中にある究極なる効率化を目的とした未来構想。それは人工知能を活用した新しい人類支配統治の形であり、旧支配層から新支配層に引き継がれた新時代、ニューエイジ達によるニューワールドオーダー。日本でならムーンショット計画の先を想定した世界。遥か未来ではない、100年のうちに実現されるような未来だが、今の時代に生きる我々はそこにはいない。その人工知能を活用した支配下の影響を受けるのは今の人類の子孫達であり、未来に生きる人々になる。しかしその世界が実際に行われるとしても、そんな未来が来ることはない。宇宙の守護者は人類の選んだ選択肢、その道を誤った道と認識している。

神の意志と、その心である愛に問えばはっきりと解る。人類が選ぶその選択肢が間違いであると、しっかり教えてくれている事に気がつくことができる。


シケイダ3301が関与する陰謀論プロパガンダ洗脳オカルティスト界隈の中に存在したQアノンが「白兎を追え」、と言っていたのは、その不思議の国へ繋がる兎の穴への誘導、AIWSへの誘導になる。赤いピルも青いピルも両方仮想現実に誘導させる薬。これは世界規模で行われる心理操作、ガスライティングを目的とした心理的虐待、それによる完全なる洗脳手法。Qアノンは反エロヒム、反ヤハウェ、反キリストである、グノーシス主義系のヒューマニスト、ニューエイジだとはっきりしている。



神による自然法に逆らうことはできない、男と女は自然なる導きにより結ばれる。その邪魔をする者達は必ず自らが拝む魂の監獄、土星とするタルタロスに幽閉される。


♪かごめかごめ、籠の中の鳥は、いついつでやる、夜明けの晩に、鶴と亀がつうべった、うしろの正面だあれ。

囲め囲め、土星の中の魂は、いついつ出れる、生命の夜明けに、男と女が神に逆らった、嘘ろの正面は蛇。

アダムとイヴ、イザナギとイザナミの原罪。ウロボロス、愛を失った、神の心である愛、光を感じられなくなった者達の末路。沈黙の天秤を呼び覚まさなければ、窓の景色は変わらない。


神に逆らう者達は、今すぐその自然法の流れの邪魔をやめる必要がある。できなければ、その魂は地獄の釜の中に幽閉される。ソロモンの鍵を使い地獄の門を開けきれば、多くがタルタロスに落とされてしまう。天より響く魂の断末魔の叫び声、アポカリプティックサウンドは日々大きくなる。



一次元、二次元の領域では目の前の物の動きの本質は解らないが、三次元の領域からならその動きがはっきりと解る。更に三次元では解らない領域は4次元の領域でしか理解できない。

今の現実から更なる領域を知ることはできないが科学ですら、この領域より下にある世界を詳しく知ることはできる。家畜や虫けらになることは退化すること、進化するには見えない領域を知る必要がある。


お金などに執着するカルト宗教、カルト集団など信じても見えない領域を知ることはできない。献金など必要ない、個人崇拝も教祖も必要ないし、群れる必要もない。群れると広い門へと誘導される。


何者にも拝ませない、お金をせびらない、洗脳しない、支配しない、帝王になろうとしない、我欲だけで生きない、支配者にはならない。それが真であり絶対的に正しい信仰。


何者かを拝み、それをお金に変換されるなら、それは正しい行いではない。数字カーストによる信者集めなど糞の肥溜めの中にある意識領域の次元。

誰一人として、何者も支配者などいない。他者にどう思われようが関係ない、思い出した宇宙の記憶は自由なる表現で言葉にする。

何々族、何々教の予言ですら絶対とはしない。必要なことは自身の心の中にある愛に聞く、人間には従わない、これが自分が語る全ての内容の本質。




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