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ネタニヤフ、トランプ、プーチン、習近平等は皆マルクス主義シオニスト仲間。陰謀論プロパガンダを信じることは、中国共産党に利する論調を信じるのと同じこと

中国がアフリカへ投資するのは世界覇権を握る目的がある。軍事力と同時に経済力において世界1を目指してるわけだから、今後の経済成長と世界の製造拠点となる資源が豊富なアフリカでの影響力拡大は世界覇権のために必要なこと。

しかし中国がやってることは支援ではなく投資であり、日本やJICA,USAID,ビルゲイツが行っている人道的支援とはまったく違うやり方になる。中国の軍備提供もアフリカの中国依存を高める目的があり、侵略戦争時代でもない今の時代にアフリカの防衛力など必要と考える時点で矛盾している。

中国依存が高まったアフリカの脅威国とはどの国になるのか。今まで散々経済的な支援を受けてきた西側先進国、民主主義国家がアフリカを侵略する脅威になるなど誰が考えるだろうか。脅威になるなら中国やロシアのような、今だ領土拡大と他国への侵略戦争を行っている独裁国家になるが、アフリカ自体を植民地化したがってる独裁主義の中国自体がアフリカにとっての最大の脅威国になるのは間違いないこと。

しかしアフリカは今だ各国の支援に頼る弱い立場にあり、今後中国の影響力拡大で経済成長を伴えば中国の属国になってしまうのは目に見えて明らか。

今まで民主主義先進国が散々アフリカへの支援を行ってきた、それを尻目に中国が我が物顔でしゃしゃり出てきて支援ではなく投資の名目で影響力をかっさらう、そんな理不尽な行いを許していて良いのだろうか。


陰謀論洗脳によって担ぎ上げられたドナルドトランプとイーロンマスクの活躍により、中国やロシアのような独裁国家が煙たがっていた西側先進国における民主主義の要、USAIDは弱体化させられ、次に陰謀論プロパガンダによってアジア版USAIDのJICAまで弱体化させられようとしてる。これらの原因を作ってるのが自称日本の保守と言っている擬態保守者による陰謀論プロパガンダであり、このイスラエルシオニスト支配下にある統一教会、その似非保守洗脳された日米の擬態保守は尽く中国やロシアのような独裁国家に利する論調を広め続けている。


中国に勝つには軍事力じゃない、政府と民間企業を合わせた経済的な協力関係によって下す必要がある。軍事力での衝突など中国やロシアに利するもの、そんなもの強化しても日本が敵うような相手ではない。日本の上空を防衛訓練の名目で戦闘機を飛ばし轟音を轟かせても中国には勝てない。アメリカ軍による勝手な軍事訓練など何の役にも立たない。ならどうするかと言うなら、グローバル経済界での影響力を日本が持つ必要がある。味方につけるのは中国でもトランプアメリカでもない、中国資本以外の巨額資本を抱える世界のグローバル企業。


アメリカから購入した武器兵器で中国に対抗しても敵うわけがない、トランプアメリカにとっての日本の役割はアメリカの盾となるだけの捨て駒、そんなものに従うと本当に日本とする国は滅びの運命を辿る。防衛と言うなら経済的な力をつけ実質侵略国家である中国やロシアを黙らせる力をつけること。

日本が中国に依存してるわけじゃない、中国が日本に依存してるとする認識を持たなければならない。そのために必要なのが日本とグローバル経済を支えてきた各国大企業との協力関係と今後の世界経済の中心となるアフリカへの支援と投資、影響力の拡大、日本企業のアフリカへの進出基盤の地固めであり、軍事的に敵わないなら経済的な戦略での対抗が絶対的に不可欠。そんな中でナショナリズムに没頭し移民、外国人嫌悪、日本人ファースト等と言い陰謀論プロパガンダに洗脳され日本経済躍進の足を引っ張ってる場合じゃない。

陰謀論とは中国やロシアが使うプロパガンダでもある。その証拠に、陰謀論が広められた現在、トランピズム陰謀論プロパガンダによって確実に中国共産党に利するような論調で物事が進められている。


シオニストとはユダヤ人の極右思想で、全てのユダヤ人がシオニストなわけではない。そのシオニストがマルクス主義者であり、マルクスと同じ思想主義を持つイスラエル建国者と言えるロスチャイルドと同じ思想主義者で、フランス革命、明治維新、ロシア革命、英国東インド会社が始めたアヘン戦争から繋がる義和団の乱から中国西太后の君主制支配を終わらせた辛亥革命、その後の中国文化大革命まで裏で糸を引き操ってきたのがそのマルクス主義のシオニスト達だった。

個人による分散的な所有は資本主義における個人の所有。企業生産による資本主義的な所有は社会的な所有へと代わり、最後は共産主義独裁による全体主義者の支配者の所有となり、やがて全ては、その全体主義者を更に支配する者による所有となる。

世界統一共産主義独裁とする所有は選民思想、優生学主義者の頂点に君臨する者の世界となる。それがイスラエルシオニストを支配するロスチャイルド系拝金主義者の目的であり、全てを所有されるなら、我々は何1つ持たない、シェアリングするだけのゴイム、奴隷に成り下がる。


実際、ロスチャイルド系が何の慈善事業を行ってきたのかと言えば、英国中心の娯楽、美術等への支援や、他は殆どイスラエルに関係する物事だけで世界規模の慈善事業など殆ど行ってはいない。

一方でトランプシオニスト界隈から偽善者のディープステート扱いをされている青の民主主義勢力、ロックフェラー系はバプテスマ教会の存在でも解る通り聖書やイエスキリストの教えを守っているのが解る。ビルゲイツはそのロックフェラー財団と同じ思想の財団によって世界の貧困支援やアフリカへの医療も合わせた支援を私有財産まで使い行ってきた。その金額は莫大なものとなり、最後は自身の資産の殆ど、30兆円をその支援のために使い切ると豪語している。最近騒がれた日本政府による810億円程度比較にもならない莫大なる額を慈善事業のために費やしてきたし、最後までそれに使うと言い放っている。


陰謀論者は、その行為自体にも裏があり、西洋医療利権による欺き、のような論調を広めているが実際ビルゲイツは目に見える形で、アフリカのためにそれだけの資産を使い支援をしてきた事実は覆せない。

ワクチンには実際副作用はあったかもしれない、それでも体質によってはどんな薬でも必ず副作用は症じるもの。一方でポリオ、エイズ、はしか、マラリア、エボラ等までアフリカて発生する様々な感染症に対する解決のための支援を続けてきた。

資本民主主義の最後のフロンティアと言われるアフリカが今後経済成長し、独立できるまで支援し続けると言っているビルゲイツに対する酷い陰謀論のレッテルに関しては憤りと怒りが沸き起こってくる。それでも多くの人がロシアが広める誤謬、中国共産党か世界覇権獲得のために使っているプロパガンダ、中国が利する論調でしかない反民主主義の陰謀論プロパガンダを信じ続け、シオニスト支配下の統一教会似非保守教義に洗脳された擬態保守者の陰謀論プロパガンダを信じ続けている。

陰謀論プロパガンダを信じることは、中国共産党に利する論調を信じるのと同じこと。実際アフリカ人にも親中派は存在するし、中国に利する陰謀論をインターネット上で言い広めるアフリカ人もいるだろう。


自分は過去にそんな陰謀論プロパガンダを信じてしまった過程において今の見解に行き着いたので、何も知らず話しているわけじゃないし、陰謀論者がディープステートと呼ぶ左翼とされる勢力に洗脳されてるわけでもない。全て独自に思考した結果からの見解。

見解と言っても、これは真実と言ってもいい、躊躇なく迷うこともなくそう断言するほどこの見解に自信を持っている。


全てはイエスキリストが教えてくれたことに基づく。キリスト教とする人間の知恵じゃない、キリストに教わったこと。




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