素人のひとりごと

まるでジェットコースターのような君
なんて言うときっと怒りそうな君

ふわっとした感じ
腹のそこにあるのはどっちだろう
分からないなりに手を掴む いまは落ちたくない

君といる部屋にだけ響くあの曲と
君のためだけに歌うあの曲
どっちが好きかなんて聞かないでよ

もう僕は君のもの 考えることすらめんどくさい
あの星の綺麗な街で 君と輪っかを描きたい

毎日少しずつ怯えてる 誰よりも愚かな顔で

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