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k_jack_norio
クリスマスに手術をする父の話①
タイトル通りなのです。
まさかの、この年の瀬に手術です。
医療従事者の皆様、本当にありがとうございます。クリスマスオペ、お願い致します。
と、いう気持ちでおります。
手術日が決まるまでこの1か月は色々ありすぎました。まさかのことって本当に起こるんですよね。
というのも、父が1回目の入院をしたとき、
父の実母がお星様になりました。
本当にたまたま、偶然。
父が入院する事も滅多にないのに、その間に。
.......今!?!?!?!?!?!?
なんで!?!?!!!!?
というのが正直なところ...
父も、最期に看取れなかったのが本当に悔しかったようです。
でもね、大往生のばーちゃんだったから、
孫としては、寂しいけど、
「人生お疲れ様!お空でじーちゃんと仲良くゆっくりしてね〜」
と、思います。
そして、父が入院中ということもあり、葬儀の取り決めなどを私が話たりしました。
そこで経験したこと。
人が1人この世からいなくなると、
こんなに色々手続きあるのね〜😇
ということ。
勉強になりましたが、本当に大変でした。
もう少し一緒にいる時間を大切にしたかったけど、
そんなこと言ってる暇もなく、バタバタと時間が過ぎて行きました。
一通りこなして、
私が感じたことは、
自分の最期や、両親の最期
引き継ぎをリストアップしておいた方がいいな。と、つくづく思いました。
銀行、公的手続き、本当にさまざまなこと。
これから進めていこうと思います。
