「副業なんて無理」と思っていた会社員が、AIとnoteで初めて100円売り上げるまでにやったこと
皆さんこんにちは、サイジムです。
最初に結論を言います。
100円noteを売るのに、文章力も、フォロワーも、実績も必要ありませんでした。
必要だったのは、「出す」という1回の事実だけでした。
今回は、「忙しすぎて副業なんて無理」とずっと思っていた私が、AIとnoteに出会って変わり始めた話をしていきたいと思います。
こんな悩みを抱えていませんか?
「毎日仕事に追われて、副業に使える時間なんて1秒もない」
「AIが気になっているけど、触ってみたらよく分からなくて挫折した」
「何年も副業に挑戦しては挫折を繰り返している。もう自分には無理なのかもしれない」
「自分の何を発信すればいいのか、まったく見えない」
正直に言います。
これ、全部、つい最近まで私自身が抱えていた悩みです。

この記事を読み終わると、こういう状態になります。
✅ なぜ「書いても売れない」のか腑に落ちる
✅ 7年間副業で失敗し続けた私がたどり着いた最初の一手がわかる
✅「自分の経験なんて誰も読まない」という思い込みが崩れる
✅ 今週中に100円noteを出す理由と、実際にやることが見える
こんな人のために書きました
noteやSNSで発信しているけど、反応がほぼない
AIで記事は書けるようになったけど、誰にも届いていない感覚がある
有料記事を出したいけど「まだ早い」と思って手が止まっている
副業に時間とお金を使ってきたけど、収益はまだゼロ
ここに1つでも当てはまるなら、この記事はあなたのために書きました。
多忙な会社員が、夜30分でできる話です。
まず、私の話を聞いてください
毎朝、デスクに座ると同時に始まる
見積もりの修正。訪問スケジュールの調整。プレゼン提案の資料作り。
集中しようとすると、電話が鳴る。また鳴る。
受注担当がミスをすれば、謝罪行脚。自分のミスじゃない。でも頭を下げるのは営業の仕事だ。
取引先はJTC企業ばかり。JTCとは「Japanese Traditional Company」、古い慣習や縦割り組織が残る昔ながらの大企業のことだ。稟議が多く、決定が遅く、変化に慎重。自社のシステムとかみ合わない部分を、毎回交渉で埋めていく。それだけで半日が消える。
そして本社から通達が来る。会社の規定が変わりました、以上。
事前のお客様のヒアリングなど関係なく、いきなり・・・。
それをお客様に伝えに行くのも、営業の仕事だ。「すぐには対応できない」と言われる。当たり前だ。でも謝るしかない。
時間に追われ続けると、自分もミスを出すようになる。
そうなると今度は、売り上げの高い会社への対応を優先するようになる。
気づいたら、そういう動き方が当たり前になっていた。
ここまで積み上げてきた営業のルーツが、崩壊していく。
当然、同僚からも愚痴が出てくる。それも聞かないといけない。
でも、やることはやらないといけない。
どこにも逃げ場がなかった。追い込まれていく一方だった。
この仕事から、人間的な営業が消えていっている。
気づいたら夜で、また明日も同じことが待っている。
仕事は、できていた。結果も出していた。
でも夜になると、決まってある感覚が浮かんできた。
「このままで、いいのか。」「続けられるのか。」

そう思った時、心のどこかで「このままじゃ人生が終わってしまう」という焦りが生まれていました。
7年間、何をやっても鳴かず飛ばずだった
その焦りが副業のスタートでした。
ブログを書いた。アフィリエイトをやった。コーチングの資格を取った。歴史コンテンツを作ろうとした。何百万も使いました。
全部、続かなかった。
noteを始めてからも、37本書いて、執筆時間は100時間を超えました。
売上は、ゼロでした。
「自分には向いていないのかもしれない」と、何度思ったか分かりません。
それでも、やめられなかった。
「このまま何もしなかったら、一生後悔する」
それだけが動力でした。

それでも、noteを選んだのは、書いた記事がずっと残り続けて、忙しい人でもコツコツ積み上げられるから。そして100円から自分の文章を売れるから。時間のない自分にはこれしかないと思いました。しかも今はバブルという大波が来ている!

7年間鳴かず飛ばずだった私が「これならいける」と思えた理由
ここまで読んでくださった方の中には、過去の私と同じように、何年も副業に挑戦しては挫折を繰り返してきた方もいるんじゃないかと思います。
アフィリエイト、物販、コーチング、いろいろやったけど結果が出ない。自分の何を商品にすればいいのか分からない。歴史が好きとか、接客が得意とか、そういう自分の経験をどうやって収益に結びつければいいのか見えない。
その気持ち、本当によく分かります。私もずっとそこにいたから。
でも今、一つだけ確信していることがあります。
「あなたが実際に経験してきたこと、つまずいてきたことの中に、必ず誰かが欲しがっている価値がある」ということです。
この先の有料部分では
なぜ37本書いても売れなかったのに、100円は売れたのか
「読まれる記事」と「買われる記事」の設計の違い
今すぐ100円noteを出すために、私が実際にやったこと
「文章力をつけてから」「もう少し準備してから」と思っているなら、この記事はそこに一石を投じます。
7年かかって気づいたことが、この100円に詰まっています。
あなたには、同じ7年をかける必要はありません。
さらに、購入者には特典4本を付けています。
🎁 ① 届けるものを先に決める 発信が結果に出ない本当の原因。37本ゼロだった私が気づいたこと。
🎁 ② 読まれることと、買われることは別の話 「面白かった」と言われてもお金が動かなかった理由と、その設計の違い。
🎁 ③ 100円の上に何を置くか 無料→100円→本命、3層が「道」として繋がる設計の話。
🎁 ④ フォロワーより先にやること フォロワーが増えても売れない理由と、最初にやるべき1つのこと。
特典は「次の一手」が書かれた実践メモです。読んだ日に動けます。
「どうやって変わったかは、ここから先に書きました」

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