日帰り出張にて感じたこと
こんばんは。
昨日は日帰り出張があり、名古屋に行っていました。
朝8時過ぎに家を出て、18時には帰宅。
拘束時間的には楽な出張かと思います。
ただ、終わってみてどっと疲れがでました…
何に疲れを感じるのか、今の思いを書きました。
思ったこと
疲労感
-下半身がだるく、筋肉痛のよう
-移動中、会議中とにかく汗をかいていた
-夕方くらいから眠気がある
出張を終えてみて、身体に疲れがありました。
帰ってきて、湯船につかり、早めに寝ました。
なぜこうなるのか…
・複数の人と対面で打ち合わせをした
・お客様からさまざまな質問がきた
・打ち合わせに向けた事前準備に追われた
・普段よりも歩いた
こう書いていると、先月の出張でも同じことを感じていたなと思い返しました。
毎日客先行ったり、毎週出張に行くなど、到底無理だなと思います…
自分なりにできたこともある
前回名古屋に行ったのは3月ですが、その時よりもできたことは増えたと思います。
出張資料作成、当日の説明、フォローアップなど一連の対応はできてきました。
自分で事前に準備し、自分からヒアリングしたいことも聞けて、必要な情報をもらえたところはよかったです。
頑張ろうとしてしまう
業務端末があるので、電車や新幹線での移動の際、常にメールやチャットがきていないか見てしまいます。
また、出張資料は事前にすべて目を通し、このページでは何を言おうと考えたり、ヒアリングしたい項目を書き出したりしていました。
そうしないと漠然とした不安があります。
前職のときも出張の移動中は、必死に準備頑張ってたな…
上司とのランチ
打ち合わせ後、同行した上司と食事に行きました。
午後からビールを飲みながら、もろもろ話をしました。
・仕事の愚痴
・同僚や後輩の姿勢について
・社内のうわさ
・プライベート
ほぼ上司の話を聞いて、相槌を打っている形でしたが。自分にとって会社での関係は少なくても十分なのだろうと再認識。
昼からお酒が入ったこともあり、眠気が襲ってきたのかもしれないです。
今後の働き方
今の会社での法人営業はもう十分かなと感じています。
・数値を取ってくるのは営業なので、すごい
・営業現場でしか知りえない情報があり、好奇心を満たせる
・転職市場でのニーズは高そう
メリットも多い反面、自分に合わないとこのほうが多いのではと思ってしまいます。。
やりがいや派手さよりも、ストレスが少ないほうが自分にとっては重要なのだろう。

改めてよい気づきもあったと思います。
今回もご覧頂きありがとうございます。
