【無料で読めていいの?】下手なビジネス本より、このnoterの記事を読め!
noteには本当にすごい人が多く、もっと早く始めていればよかったなと思う今日この頃です。
「こんなためになる話を無料で読めていいのかな?」
と思う記事も多く、ありがたや、ありがたやとnote様を崇めたくなります。
今回は、そんな強烈にすごい方をお二人ご紹介したいと思います。
池 辰彦さん
私、ちょっとだけWebマーケティングをかじったことがあるのですが、池さんのマーケティングの凄さが半端ないなと、ただただ思ってしまいます。
アンテナの張り方が、真似できないレベルなんですよね。
どの記事がお勧めか、絞りきれずに全部と言いたいところですが、直近の記事だと
があり、
「このレベルの記事を毎日投稿するって、どうやったらできるの??」
と思うわけです。
「ニャンと素晴らしい日」で、私のコメントに返信していただきましたが、
メディアも猫の日に合わせて
一日限定でメディア名を変えるなど
この勢いは凄いです…!
「Newton」⇒「Nyaton」(ニャートン)
「AERA」⇒「NyAERA」(ニャエラ)
からの、「ニャンと素晴らしい日」というタイトルです。
センスですよね…
私なら、「2月22日は猫の日」などとしてしまいそうです。
記事が面白いだけでなく、引用と埋め込みの使い方も上手く、いいアクセントになって読みやすいです。
ぜひ、他の記事もご覧ください✨
もとやま📚著書『投資としての読書』さん
本山さんが勧める本は、間違いないです。
特に年間を通じて発表される「イチオシのビジネス書」で読んでない本は、とりあえず買って週末に読もうと思います。
本山さんのプロフィールに
趣味はビジネス書を読むことで年間300冊くらい楽しんでます。
と書かれていますが、異次元すぎです。
ビジネス書は、読むのに時間がかかります。
例えば、高松智史さんの『コンサルが「マネージャー時代」に学ぶコト』は好きなので緑本も持っていますし、読みやすいのですが、書いてあることをちゃんと理解しようとすると、一度目を閉じて、「これはこういうことだよね」と考えないといけないので時間がかかるのです。
本山さんのnoteでは、図解やフローチャートを使って説明されていますが、あれは相当深く理解していないとできないことで、とても真似できません。
ということで、読書のタイムパフォーマンスを最大化するために、改めてこの本を読もうと思います。
※このページはAmazonアソシエイトの広告を含みます。
さっきAmazonを見たら、Kindle版が期間限定で50%OFFになっていました。
買うなら今です。
(私は本山さんとは全く面識はなく、勝手にお勧めしています)
今回は、池 辰彦さんと、もとやま📚著書『投資としての読書』さんのご紹介でした。
本当に勉強になるので、ぜひ、お二人の記事をご覧ください!
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