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【必見!】激務すぎるシステム開発で、精神を病まずに済んだ至高のテクニック<無料版>

「残業で、体がしんどい…」
「常に締め切りに追われて、精神的にきつい」
「上司やクライアントからの言葉がひどい」
「無茶ぶりすぎる💢」
「あれもこれもできるか💢」

断言します。

‼️仕事より健康のほうが大事です‼️


私は昭和50年(1975年)生まれの古い世代なので、昔は終電は当たり前、土日出勤、残業時間はお医者さん並とブラックな働き方をしていました。

今思えば、自分でもよく精神を病まなかったなと思います。

そうしてハードな仕事から脱落せずに乗り切ったことで、大企業に転職して年収もアップし、独立して会社を設立するところまで来れました。

そのため、小手先のテクニックではなく、多くの実践的なテクニックを身に付けております。


例えば、

ポジティブに考えよう

は、精神的に追い込まれた状態であれば、

できるか!」

というのが本音です。

追い詰められて、恨みやら怒りが満ちている状態で、ポジティブに考えられるわけがないです。それが普通です。

ポジティブ思考は、比較的気持ちに余裕があるときに効果がある方法で、深い精神的ダメージを負った後では、あまり役に立ちません。


イメージしてください。
例えば、頭痛薬で痛みは軽減されますが、風邪が治るわけではありませんよね?

擦り傷であれば、絆創膏を貼っておけばよいですが、深い傷であれば、絆創膏ではなく、止血や出術が必要なのと同様、状況に合わせた方法でないと役に立たないのです。

ちゃんと治すために病院や医者や調剤薬局があるわけで、ノウハウもその人のその時々の状況に合わせた方法を処方しないと効きにくいです。

世の中にあるノウハウは、必ずしもあなたに最適なカスタマイズされたノウハウではありません。だから、人や状況によって効果が出ないのです。


ですので、正直にお話しします。

現在、通院されている方は、申し訳ございませんが、これから私が解説するテクニックでは不十分です。専門のお医者様の方が適しております。

お医者様に診てもらう段階ではないものの、精神的疲労が蓄積されている方は、このままお進みいただければと思います。


本記事が適しているかのセルフチェック

いま、奥歯の上下の歯がくっついた状態でしょうか?
奥歯を噛みしめている状態であれば、これからお話しするテクニックは有効です。

なぜならば、この状態は緊張状態であり、この緊張状態が続くと疲労してしまうからです。

心と身体は密接につながっています。
身体が疲れると、心も疲れやすくなります。


奥歯を噛みしめている場合の力の抜き方

噛み締めているので、真逆のことを行います。

思いっきり、口を開けてください。
これ以上、大きな口にならないというくらい広げてください。
そして緩めてみてください。

少し緊張が取れたのではないでしょうか?

大声を出さずに(周りに迷惑にならなければ大声を出してもOK)、「あー」と叫ぶと精神的にも緩和されます。

原理を説明すると、「あー」と叫ぶように息を吐くと、自然に大きく息を吸います。若干姿勢もよくなるはずです。呼吸しやすい状態は肉体的にも精神的にもいい影響をもたらします。


至高のテクニックの1つは「呼吸」です。


上記の方法で、少し緊張が緩和できるレベルであれば、瞑想などの呼吸法も実践できると思います。Googleでもマインドフルネス研修が取り入れられており、実績も豊富なのでおすすめです。
瞑想の方法は、4:41からです。

もう一つはこちら。

忙しくなるとどうしても浅い呼吸(胸式呼吸)になりますが、瞑想できる余裕があれば、瞑想で呼吸を整えるのが効果的です。


瞑想は苦手という場合は、体を動かすストレッチがおすすめです。

前屈姿勢の硬直を改善する魔法のストレッチ

①バンザイします。
まっすぐに腕を上げ、手のひらを外側に向けて、手の甲同士が内側に来るようにします。

②右手をさらに上に伸ばし、その後左手をさらに上に伸ばして交互に引っ張り上げます。肩甲骨がごりごり刺激されるイメージです。

③腕を斜めに伸ばし、Yの字になるようにします。
今度は交互ではなく、両腕を斜め上に引っ張り上げます。

④もう一度、まっすぐに腕を伸ばします。②と同じで、交互に手を引っ張り上げます。

⑤肩甲骨を意識し、後ろ回しのイメージで10秒かけてゆっくりと腕を下ろします。

✅呼吸しやすくなった
✅背筋が伸びた

などの効果が出ていれば、正しくストレッチできています。


このストレッチは、ノートパソコンやスマホなどを見て猫背のように前屈姿勢が続いている場合に効果的です。

前屈姿勢が慢性疲労になりやすいワケ

①前屈姿勢では、胸椎3番と4番が硬直しやすくなります。
胸椎3番は肺への神経、胸椎4番は心臓への神経が出ており、心肺機能が低下します。

②前屈姿勢は心臓を圧迫するため、心臓への負担が増えます。

③心臓の負担増加により、血流が悪くなり酸素と栄養が行き渡りにくくなります。

④胸椎5番が硬直すると汗をかきにくくなり、体内の老廃物が排出されにくくなります。

⑤心臓の機能低下、血液の循環悪化、酸素・栄養不足、血中老廃物の蓄積などにより、疲労回復が難しくなります。


瞑想とストレッチを併用するとより呼吸がしやすくなります。

そして、これも重要なのですが、

「呼吸によって酸素が全身に行き渡っている」

状態かを自分の感覚としてわかるようになっていただければと思います。

自分の体なので、他人からどうこう言われるのではなく、自分で体の状態を把握できたほうがいいからです。
ここが足りていないと感覚的にわかるようになると、その部分をマッサージしたり、動かしたりすることで自分自身で改善できるになります。

つまり、誰からか教わることなく、自分で対応できます。
軽い疲労の状態であれば、セルフチェックで改善できるのが理想です。


無料版はここまでです。
有料版は、実際に私がやってみて効果があったテクニックを余すことなくお伝えします。

・睡眠:きっちり回復する睡眠の質向上テクニック
・内省:不調の原因を自分でわかるようにするテクニック
・心の保ち方:不運なことが続いた時の考え方
・筋トレ:筋トレはやっぱり最強のソリューションだった
・食事:結局、何がお手軽で効果があるのか?
などを書く予定です。
別記事にするか、本記事に追記するかは未定です。


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