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発信する勇気|のぶやん キレキレの#noteの書き方

「まだ、これだけズバズバ言える人いるんだな」

第一印象がそれです。


普段、私はnoteやXで、

「これ書いたらヤバいかな」

と気にしながら書いています。

さすがに「おびえながら書く」とか、「書くかどうか悩んでストレス」ではないのですが、気を使って文章を柔らかくしたり、一部書かずに済ませることはあります。


のぶやんさんも気を使われていると思いますが、もっと深く切り込んで記事を書かれていて、シンプルに「すごいなー」と感じました。


今の時代、SNSで炎上とか、〇〇ハラスメントで問題になりやすいので、

「思っていても口に出さないのが吉」

と考えてしまいます。


一方で、言い方は工夫するものの、わかりやすくストレートに言うのも大事だと考えています。少なくとも身内にはきちんと伝えるようにしています。


話を戻して、のぶやんさんのキレキレのnoteの書き方です。書いている内容だけではなく、書き方もキレッキレです。

noteの書き方① 話し言葉で書く


最近、記事が公開されず、ちょっと寂しいですが、私のお気に入りのnoteクリエイターの一人『ナツ_博多っ子』さんも博多弁の話し言葉で、話しかけられるように記事を書かれていました。

やはり、その方が心に響きます。
自分の言葉で語るのは大事ですね。


noteの書き方② 短く言い切る


言い切るのは勇気が必要ですが、これもその方が心に響きます。

長い文章で、「~かもしれない」のような表現だと頭に入ってきにくいです。もちろん、情報の正確性が大事な場面もあるので、言い切らない方がよい場合もあります。

ただ、インパクトという点では短く言い切る方が強いです。


さて、ハッシュタグ「#noteの書き方」を付けてこの記事を公開し、牙城を崩せるかチャレンジです。何のことを言っているかは、のぶやんさんの記事をご覧ください。面白い記事がたくさんあります😁


また、末吉宏臣さん、申し訳ないです。
末吉さんの本のタイトル、パクってます。

下記の記事で末吉さんの本を紹介して、Amazonアフィリエイト収益(発信する勇気が売れました!)がありました。ありがとうございます🙇‍♂️


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村田 裕樹 最後までお読みいただきありがとうございました! サポートもうれしいですが「スキ」をしていただけると大変励みになります!!

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