【有料記事購入で後悔】でも、深掘り分析したら、どれが外れがわかるようになった
もう少したくさんの人に記事を見てもらいたいなと思い、あるnoteのノウハウを試してみました。
結果、効果なし。
「有料記事を買って試してみたけど、ほとんど変わらなかった。」
「これですごくビュー数が伸びたっていう人いたけど、(私の)やり方が悪いのかな」
なんかモヤモヤしますよね。
こうなる理由ですが、
一部は悪質な有料記事もありますが、どちらかというと構造的な欠陥があるからだと思っています。
その「構造的な欠陥」は何かというと、
企業から販売されている商品やサービスを思い浮かべると、わかりやすいかもしれません。
これらは、ちゃんと機能することをテストされていたり、一定の効果があることを確認されています。だから外れが少ないんですね。
一方で「再現性あり」と書かれている有料記事でも
「それホント?」
とツッコミたくなるものもあります。
ここがポイントっぽいです。
ここを深掘りして考察すると、外れを踏んで有料記事を買って後悔することが減りそうなので、とことんやってみました。
結果、わかったことは
有料記事を買って後悔した人なら
「ああ、そういうことか」
とうなづける内容でした。
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