CIO Polaris CUBE Built in CABLEで充電ストレス解消!カフェやオフィスで大活躍の多機能USB電源タップ実体験レビュー
カフェで作業しているときも、会社のデスクでノートPCやスマホを並べているときも、気付けば「コンセントが足りない」「ケーブルが絡まる」「荷物がどんどん増えてゴチャゴチャ…」。
そんな“充電ストレス”を一発で解消してくれるのが、CIO Polaris CUBE Built in CABLEです。
これ一台あれば、どこでもスマートに複数デバイスをまとめて充電できちゃいます。本当に「これ一つで全部まかなえる!」という感動を味わえますよ。
実際、僕自身も出張や旅行はもちろん、カフェ作業やオフィスワークでもCIO Polaris CUBE Built in CABLEが手放せなくなっています。ガジェット好きの視点から、リアルな活用事例を交えて徹底レビューします!
これ一台で全部まかなえる!CIO Polaris CUBE Built in CABLEレビュー
最大5台を同時充電!2口AC+USB-C×2+USB-A×1

Polaris CUBE Built in CABLEの最大の魅力は、なんといっても「これ一台で5台同時充電」ができる点。

ACコンセント2口、USB-Cが2ポート、さらにUSB-Aも1ポート搭載。ノートPC、スマホ、タブレット、イヤホン、モバイルバッテリー…全部まとめて充電できるから、もうコンセント争奪戦とは無縁です。
ノートPCも余裕!USB-Cは最大67Wの高出力

USB-Cポートは単ポート最大67W出力、3ポート同時でも合計最大60W出力。MacBookやWindowsのノートPCもサクッと急速充電できます。スマホやタブレットももちろん急速充電対応。
カフェ作業や会社デスクでも「充電が間に合わない!」なんて心配もなし。
どこでも使える!55cmケーブル&スイングプラグ

本体には55cmの電源ケーブルが内蔵されていて、しかもスイングプラグ仕様。ケーブルは本体に巻き取って収納できるから、持ち運びも超ラク。
ホテルやカフェ、新幹線、会社のデスクなど、コンセントの位置が微妙な場所でも柔軟に対応できるのが嬉しいポイント。
持ち歩き用の電源タップとしては、この長さが本当に絶妙なんです。
缶コーヒーサイズのコンパクト設計

サイズは約90×60×41.2mm、重さは220g。缶コーヒーとほぼ同じサイズ感で、カバンの隙間にもスッと入る。
これだけ多機能なのに、このサイズ感は本当に驚きです。
自動で最適な電力配分!Nova Intelligence搭載

どのポートにどのデバイスを挿しても、自動で最適な電力を振り分けてくれる「Nova Intelligence」機能を搭載。もう「どのポートが一番速いの?」なんて悩む必要なし。挿すだけでOKです。
安心して使える!温度管理や過負荷保護などの安全機能

長時間の充電や複数台同時充電でも安心。温度管理や過負荷保護などの安全機能がしっかり搭載されているので、大切なデバイスも安心して任せられます。
傷がつきにくい高級感あるシボ加工

本体表面は傷防止のシボ加工。ザラザラとした質感で手触りも良く、見た目も高級感バッチリ。ガジェット好きの所有欲をしっかり満たしてくれます。
僕はリュックやカバンにそのまま放り込んでいますが、傷や汚れがほとんどつかず、今でも見た目がキレイなままです。
海外でも使える!AC100-240V対応

AC100-240V対応なので、海外出張や旅行でもそのまま使えます(変換プラグは別途必要)。これ一台持っていれば、どこでも充電環境が整います。
Polaris CUBE Built in CABLEのメリット・デメリットを本音でチェック!

メリット
実際に使ってみて、「これ、もっと早く出会いたかった…!」と思えるポイントをまとめました。
これ一台で複数デバイスの充電が完結し、荷物を減らせる
USB急速充電器と電源タップが一体化しているため、専用充電器やACアダプタを複数持ち歩く必要がない
55cmケーブルでコンセントの位置や形状に左右されにくく、様々な環境で使いやすい
ケーブル巻き取り式で収納性が高く、持ち運び時にケーブルが絡まらない
USB-Cの高出力でノートPCも充電可能、幅広い機器に対応
ポートごとに自動で最適な電力配分ができ、挿し間違いによる低速充電の心配がない
海外でも使えるため、出張や旅行での汎用性が高い
カフェ作業も、会社デスクも、もちろん旅先でも。「これ一台で全部まかなえる」感覚は、一度使ったら手放せません!
デメリット
人によって感じ方はいろいろでしょうが、気になる点を補足します。とはいえ使い方次第です。
本体サイズはかなりコンパクトですが、ミニマリスト志向の方には少し大きく感じるかもしれません。
充電用USBケーブルは別途必要
ポート数や出力は十分だが、さらに多くのポートや出力を求める場合は物足りない場合がある
瞬断抑制機能は非搭載
価格は一般的な電源タップより高め
とはいえ、これだけの機能と安心感を考えれば、十分納得できる範囲。
むしろ「これだけで済む」こと自体が最大のメリットです。
個人的には持ち歩ける電源タップとしては最強の部類です。
CIO Polaris CUBE DESKとCIO Polaris CUBE Built in CABLEの違いを徹底比較

Polaris CUBE DESKとPolaris CUBE Built in CABLEは、どちらも高機能なUSB電源タップですが、用途や使い勝手に明確な違いがあります。ここでは両モデルの主な違いと、それぞれがおすすめな人をわかりやすくまとめます。
主な違い・比較ポイント
ACコンセントの数
DESKは3口、Built in CABLEは2口。デスク周りでたくさんの機器を同時に使いたいならDESK、持ち運び重視ならBuilt in CABLE。同時給電できる台数
DESKは最大6台、Built in CABLEは最大5台。より多くのデバイスを一度に使いたいならDESKが有利。USB出力
どちらもUSB-C単ポート最大67W出力ですが、DESKはUSB合計最大65W、Built in CABLEは最大60W。ノートPCの高速充電もどちらも対応。ケーブルの仕様
DESKは1.5mの着脱式ケーブル(電源コード型)で据え置きに便利。Built in CABLEは55cmの巻き取り内蔵ケーブル+スイングプラグで、持ち運びや収納性が抜群。本体サイズ・重さ
DESKはやや厚みがあり据え置き向き(約76.5×66.8×49mm、約228g)、Built in CABLEは缶コーヒーサイズで軽量(約90×60×41.2mm、約220g)。その他の機能
DESKは液晶ディスプレイで各ポートの出力状況が見える、ほこり防止シャッター付き、底面滑り止めなど据え置き利用に特化した工夫が豊富。
Built in CABLEはケーブル巻き取り収納やスイングプラグで、持ち運びやすさと省スペース性が際立つ。
Polaris CUBE DESKがおすすめな人
デスク上でたくさんの機器(PC、モニター、デスクライトなど)を同時に使いたい人
出力状況を液晶ディスプレイでリアルタイムに確認したい人
据え置きで安定感や安全性(滑り止め、ほこり防止シャッター)を重視したい人
自宅やオフィスのワークスペースをすっきり整理したい人
旅行や出張でも持ち運びたいが、据え置き中心で使いたい人
Polaris CUBE Built in CABLEがおすすめな人
旅行や出張、カフェ作業など外出先で使うことが多い人
コンパクトで荷物を減らしたい人
ケーブルの巻き取り収納やスイングプラグで持ち運びやすさを重視する人
デスクやカバンの中をすっきりさせたい人
USB急速充電とACコンセントの両方を一台でまとめたい人
海外でも使える電源タップを探している人
どちらも高性能ですが、「据え置きでたくさんの機器を一度に管理したいならDESK」、「外出先で身軽に使いたいならBuilt in CABLE」と覚えておくと選びやすいですよ。
こんな人におすすめ!Polaris CUBE Built in CABLE

「自分に合うかな?」と迷っている方は、ぜひ参考にしてみてください。こんな方に特におすすめです!
旅行や出張で荷物を減らしたいが、複数デバイスを同時に充電したい人
ノートPC・スマホ・タブレット・イヤホンなど、さまざまな機器を一度に充電したい人
コンパクトで持ち運びやすいUSB付き電源タップを探している人
ホテルやカフェ、新幹線など、さまざまな場所で柔軟に使える電源タップがほしい人
USB急速充電とACコンセントの両方を一台でまとめたい人
ケーブルの収納や取り回しのしやすさを重視する人
どのポートに挿しても自動で最適な電力配分をしてくれる製品を求める人
海外でも使える電源タップを探している人
デスクやカバンの中をすっきりさせたい人
安全性や耐久性(傷防止加工など)も重視したい人
「とにかく荷物を減らしたいけど、充電は妥協したくない!」「カフェでも会社でも、スマートに充電したい!」そんなあなたには、間違いなく刺さるアイテムです。
まとめ

Polaris CUBE Built in CABLEは、ガジェット好きはもちろん、出張や旅行が多い人、カフェ作業や会社デスクでの充電環境をスマートにしたい人にも全力でおすすめできる一台。
「これ一台で全部まかなえる」安心感、どこでも使える柔軟性、そして高級感あるデザイン。充電ストレスから解放されたいなら、ぜひ一度手に取ってみてください。
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