リサーチ?何それ?それでも有料記事1本が【ほぼ放置で月22万】になったよ。有料noteの作り方Aパターン(Part1)
互いの顔が見えない世界では、
自分が本当に信用に足る人間なのかどうかを
数字で示すのが手っ取り早いので、
タイトルの数字がウソではない証拠に
一応スクショを貼っておきます。
▶︎たいしたことないっすけど…
【5/25追記】
5月はもっと売れていますが、
もう売上のスクショは貼らないことにした!

なんでチップが内訳の先頭にくるんだろ?
このスクショは
このnoteでの売上ではありません。
「別アカ」で
わたしが書いたnoteでの売上です。
(note開始5ヵ月目)
(⇒いまならもっと早く売れるのに!)
このnoteのアイコンと似てるでしょ?笑
この記事では、
noteを始めたばかりのわたしが
・まったく市場リサーチしないで
・たいして勉強しないで
・noteでは売れなさそうなテーマで
・常識に囚われないで
・ムダなノウハウ集めはせずに
・9割方オリジナルのやり方で
たった9本の記事(有料は1本)で
どうやって月に22万を売り上げたのかについて、
余すところなくお教えします。
「せっかく書いたnoteが売れないよー!」
ってあなたは、
この記事、絶対に絶対に読んだ方がいいよ。
ってわたしが言ってるよ。
「5ヵ月目で22万なんて
お前たいしたことないなー!」
ってあなた、
そうなんだよ。
その通り!!
新卒の初任給より安いもんね。
noteドリームとは程遠いよね。
でも、
なんとなくだけど、
半年以内には
月100万くらいは
行きそうな気がするのよ。
"マルチアカウント相互戦略"でね。
≪大事なお知らせ≫
このnoteアカウントが
ある程度育つまでしばらくは
全部無料で一次情報を出すから、
本気で現状をなんとかしたい人は
いったん、ついておいで!!
いまは無料だけど、
来月には39,800円くらいで
販売している可能性あるよ?
いま出会えてラッキー!
って思ってもらえる内容にするからね❣
まずは
友だちになろっ!!
では、本題に入りまーす笑
きのう投稿した記事で、
こういうハナシをしました👇
「有料noteの売り方(作り方)」は大きく3種類に分かれる!
A:「もともと持っている」スキルや価値を売る。
B:「一から」勉強して実践したことの旨味を凝縮して売る。
C:「A.Bの販売実績を元手に」"noteで稼ぐ系"の発信をして売る。
この記事では、
Aの売り方について
もっとももっと深掘りします。
特に、
noteで売れるであろう
スキルや価値をすでに持っている人は、
超絶必見だから
無料公開しているうちに
読んでおいた方がいいよ!!
また、
自分で気付いていないだけで、
実はnoteで売れるノウハウを
持っちゃってる人もいるかもよ。
noteで売上を立てたいなら、
Aの方法が
一番ラクに有料noteを売るやり方です。
これからnoteで稼ぎたい人は、
それと
いまのnote販売がうまくいっていない人も、
まずは、
自分はAの有料noteが作れるのかどうか
検討してみて。
⇒もしAがダメならBにいこう!
(注意&切望)
この続きを読む前に、
有料noteの販売戦略の全体像を
きのうの記事で述べたから
先にそっちを読んできてほしい!お願い!
👇👇
・・・・・(5分後)
おかえり!!
読んできてくれてありがと!!!
では、続けますね。
A:「もともと持っている」スキルや価値を売る。
有料noteを販売を通して
ラクしてそこそこの売上を立てたいなら
真っ先に検討すべきはAの手法です。
スキルや価値というのは、
「専門性」と言えるものだと思ってください。
「ちょっと詳しい」程度ではダメです。
⇒その程度なら、Bの戦術を取って!
ニッチなジャンルでもいいので、
「これについて詳しいし、
数年単位での実績もあるよ!」
と、
胸を張って
言えるものが理想です。
でも、
超スーパーな実績でなくてもいいんです。
⇒わたしレベルでいい(後述)。
ほとんどの人にとって
「専門性」とは、
自分の本業に関連するものでしょうね。
これだけ巨大なネット社会においても、
ググっても生成AIに尋ねても
素人にはなかなか得られないような
専門的な情報ってたしかに存在します。
そのような
「知識やスキルや経験」を
持っている場合は、
Aの売り方で
けっこう稼げるかもしれません。
このあとは、
わたしはこうやって
Aのやり方でnoteを売ってるよ!
というハナシを してまいります。
英検準2級に特化した超ニッチなnoteを始めた理由
わたしは、
「英検準2級」という
非常に狭いジャンルを選びましたが、
そんなニッチなジャンルでも、
たったの9記事(有料1本、無料8本)で
先月の売上は¥229,340になりました。
本日も3本売れています。
⇒投稿後に追加で2本売れました。
⇒ご購入者様、ありがとうございます🙇

※
金額は異なりますが、
売れているのは同一の有料記事です。
⇒そもそも1本しか有料記事がないので笑
このテーマを選んだ背景
学習塾を運営しています。
高校受験に特に力を入れ始めた2019年に
わたしは、ある発見をしました。
ザックリ言うと、
英検準2級でカンタンに
高得点が取れる英作文の書き方です。
※
これが有料記事の中身なので、
詳しいことは書けません、すみません。
それが確かなものかどうかを検証すべく、
自らも実験のために6回 準2級を受けました。
そしてその結果、
準2級限定の英作文の必勝法ができました。
そのやり方を導入したことで、
2020年度以降は英語が苦手な子でも
準2級はほぼフリーパス状態になりました。
このやり方と考え方に気付いている人、
ほかにもいっぱいいるだろうなー、
と、思って色々調べてみましたが、
検索エンジンにもYouTubeにも
わたしが見つけたそのやり方を
提示している人は1人もいなかった。
だから、
これは売れるぞ。
と思いました。
ウチの生徒さんたちが損しないやり方で、
そのノウハウを売る方法を模索していたのですが、
なかなかいい手法が見当たらず、
それを売ろうと思っていたこと自体、
数年間忘れていました。
※
ちなみに、
ウチの強みは高校受験なので
教室の中では英検対策はサブ的な扱いです。
直前期に無料講習を数回やる程度。
で、
去年からは授業を
他のスタッフに全面的に任せたことで
わたしはかなーりヒマになったのもあって、
「準2級の必勝法、noteなら売れんじゃね?」
と、
昨年12月に急に思い立って、
その場でソッコーで
英検note の作成に取り掛かりました。
note自体は
別の用途でそれまでも使っていましたが、
有料noteの作成と販売は
やったことがなかったので、
有料noteを
コツコツと書き進めながら、
その合間に
すこ~しだけnoteの勉強をしてみました。
note初心者の指南書で
一番よく見かけたのは、これですね。
有料noteの成功は、テーマとジャンルで決まる。
"需要がないジャンルでnoteを書くのは
魚がいない釣り堀で釣りをするようなものだ"
みたいな例えを何度も目にしました。
あとは、これですね。
note販売ではリサーチが何よりも大事。
ちと待ってよ!
リサーチせずに、
勢いでだいぶ書いちゃってるって!!!!
その時点で英検noteの
有料記事は3万字以上になってたかな たしか。
てことで、
有料記事はもう出来上がりつつあったけど、
遅ればせながら
一応リサーチしてみましたよ…
・強いライバルの売り方をマネろ
・ライバルのフォロワーをフォローしろ
・そのジャンルの大物と積極的に絡め
とか、
エラそうなヤツらが言うからさ~、
面倒くさいけど一応調べてみたよ。
(有料記事を投稿したあとに笑)
まずは「英検」の有料記事で検索👇

圧倒的に価格が高いのがわたしの記事ね
いや、
ライバルおらんやないか~い!!!
(ワイングラス チーン!)
「人気順」上位に
"スキ"が50を超える記事はナシ。
しかも、
全体的に低価格なうえに、
"高評価"がついている記事がほぼない。
さらに、
上位表示されるのは
「1級」と「準1級」の記事ばかり。
ライバルと呼べる存在がいないぞ..
・・リサーチ失敗だ!笑
じゃあ次は、
「英検準2級」で検索だ!👇

いや、
わし一強やないか~い!!!!
(ひぐち君 ケタケタケタケタ!)
noteのアプリの検索には
「定番」という項目がある。
他のキーワードの「定番」を見ると、
やたらと"スキ"が多い
数年前の記事とかがいっぱい出てくる。
一方で「人気」は、
投稿から日が浅い記事が
優遇されやすいっぽい。
👆の1枚目の写真を見ても、
なんでわたしの記事が
「人気」1位じゃないのかわからないわ。
ということで、
今度は過去のレジェンドも相手になる
「定番」で「英検準2級(無料込み)」を検索👇

…
ひぐちカッター!!!!
ちなみに、
上から6番目に
わたし以外の記事がありました。
2年前に書かれた500円の有料記事で、
"スキ"は88、"高評価"は0。
⇒貶めてごめんよう。。
自慢したいわけではなく、
(ちょっとはしたいか)
要するに
何が言いたいのかというと、
「ジャンルの「リサーチ」をして、
そこで売れてるnoteがなかったら
そのジャンルは稼げない!」
的なことが言われているけど、
全然そんなことないもんねー!!
ってこと。
売れるかは やってみなけりゃ わからない
(黒猫 心の俳句)
はい、そうです。
さくらももこファンです。
永沢くんの学帽が
どこで売ってるのか知ってる人いたら
教えてください。
髭男爵ファンではあまりないです。
→ひぐち君の髪型はスキ♡
だいぶと
自分のアピール時間が長くなったので、
ここで
Aの戦略について簡単にまとめます。
と、
思ったんだけど!!
気付いたらこの記事
書き始めて5時間くらい経ってた。。
(途中ほかのこともしてたけど)
めっちゃ疲れたー笑
Aの戦略についての続きは、
また今度でもいいっすか?
具体的に何をしたのか、
どういった戦略のもと、
ライバル不在の魚のいないテーマで
ほぼ放置で月20万ちょい売ったのか。
そういった
実践的なハナシを次回ガッツリします!
⇒この記事あんまり意味なかったね。
ごめん!!
またあしたも読んでくれますか?
→面白いこと思いついたよ!
ほんと?
ありがとっ!
約束だよ!!
じゃ、またね!!!
バイバイ❣
5/24 追記👇
この記事の続きのハナシ、
全然してないですよねすみません。
次から次にやりたいことが出てきちゃって。。
そろそろ書きますから!
☆7/3 追記👇
ねえねえ!!
この記事の続き書く前に
またまた新しいこと始めちゃった。。笑
noteで早くも万垢目前の
凄腕主婦の「つむぎさん」と
コンビを組んで、
「ふたりで書く記事」をやってみたよ!
👇👇👇
「有料記事がそこそこ売れてるけど、
まだまだもっともっと売りたい人」
に向けて、
実力者(我々ね!笑)それぞれの目線で
「有料記事の採点」もしました。
(7/19現在、近日中に投稿予定)
有料noteが
「ちょっぴり売れてる程度」のキミは、
さっそく遊びにくるがよい🐈⬛🐾
へへへっ🐈⬛♥
