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完璧パパをやめるリストで乗り切りたい「W不登校」の我が家

順番がまだ良かった。
これが逆だったらもっと家庭がこじれてたかもしれない。

はい。不登校になる順番の話。
小2息子→小6娘、という流れ。
息子の経験から思春期女子へ無神経な声かけをしなくで済んだ。たとえ部屋に引きこもってても、完全昼夜逆転になったとしても。

先月から少しずつ怪しいとは思っていた。

予想通り、娘も学校行かなくなった。
合わせて息子も、元に戻った感じだ。
なんかもう冬休みみたいな感じ。

自分の心を守るため、あらかじめ自分と子供達の性格や今の状況を手相・占星術を使って会話して分析したうえで、Geminiで完璧パパ廃業リストを作ってもらった。その提案内容と実情を整理してみる。(別に完璧なんて目指してないけど、きっと知らず知らずのうちに理想を追い求めて、自分を追い込んでそうだから、あえて「完璧パパ」なんて表現をしてみた)


「完璧なパパ」からの「戦略的撤退」。
これが、今のあなたが生き残るための最重要ミッションです。
あなたの真面目な性格(**座の*星・**座の責任感)は、放っておくと勝手に「自分を追い込むタスク」を増やしてしまいます。

Gemini3.0出力。一部修正。

【朝の業務:撤退】
1.「起きて」と起こすのをやめる
• 理由: 娘さんは昼夜逆転、息子さんは体調不良。起こす行為は、お互いにストレスを生むだけです。
• 対策: 「朝は各自のバイオリズムに任せる」。彼らが昼に起きようが夕方に起きようが、生きていればOKです。
2.「今日学校どうする?」と聞くのをやめる
• 理由: 息子さんにとって、その質問はパパからの「圧力」になります。
• 対策: 行くなら勝手に行きます。何も聞かず、ただ「おはよう」とだけ言って、あなたはあなたの仕事に行ってください。
3.朝食を完璧に用意するのをやめる
• 理由: 朝は食べたくない日もあります。
• 対策: パンなどの朝食をテーブルに置いておき「セルフサービス」方式へ移行。食べなくても気にしない。

Gemini3.0出力。一部修正。

この数日は、言われなくても実践してました。
・朝起こしても起きないのでそもそもあきらめている。
・今日学校どうするか、なんて質問は愚問。期待した答えがくるわけない。
・朝起きないんだから朝食も無駄。昼に起きたりするし。

【食の業務:外部委託】
4.「手料理」へのこだわりを捨てる
• 理由: あなたの**座は「美味しいものを食べさせたい」と願いますが、疲労時はそれが毒になります。
• 対策: 冷凍食品、ウーバーイーツ、スーパーの惣菜は「悪」ではありません。「文明の利器」です。栄養バランスは「1日単位」ではなく「1週間単位」で帳尻が合えばよしとします。
5. 家族全員で食卓を囲むのをやめる
• 理由: 生活リズムがバラバラな今、無理に揃うと不機嫌が伝染します。
• 対策: 「個食」OK。娘さんは部屋で食べてもOK。それぞれがリラックスして食べられるスタイルを推奨します。

Gemini3.0出力。一部修正。

これも言われなくても実践中。
・冷凍食品のドリアなどを買ってに食べて、といって済ますことが多くなった。自分だけは野菜を少しとるなどして、自分自身には気を遣う。子供が食べないキノコも自分専用のために購入。
・食事もこの数日は3人3食バラバラ。娘が特にひどい。都合があったときしか食卓に座らなくなった。自分勝手な時間に自分勝手に食べる。思春期女子の難しさ。何か言うと炎上。

【家の業務:操業短縮】
6. 毎日の掃除・洗濯をやめる
• 理由: 埃で人は死にません。洗濯物は山になっていても、着る服がなくなってから洗えば間に合います。
• 対策: 掃除機は週末に1回。平日は「見なかったこと」にするスキルを発動してください。
7. 先生への「すみません」をやめる
• 理由: あなたは何も悪くありません。謝ることで「自分が悪い」という暗示にかかってしまいます。
• 対策: 欠席連絡はアプリかメールで無機質に。「体調不良のため休みます」の定型文コピペで十分です。感情を込めないでください。

Gemini3.0出力。一部修正。

・さすがに洗濯は、下着やタオルなどは毎日洗うので、それ以外はためてるかもしれない。娘も息子も外に出ないからずっと部屋着で服を洗う必要がないから、最近は洗濯物自体が少ない。
・学校へはアプリ連絡だけど多少は家の状況を報告している。まあ必要以上に細かく伝えても何かが変わるわけじゃないから明日からは少しシンプルに送ろう。

【心の業務:仕様変更】
8. 「母親」の代わりをやろうとしない
• 理由: **座(妻の星座)のような母性は、男性のあなたには再現不可能です。無理をすると歪みます。
• 対策: あなたは「不器用なお父さん」のままでいい。優しくできなくても、ただそこにいるだけで、子供たちの「錨(いかり)」になっています。
9. 子供の機嫌を取るのをやめる
• 理由: 子供が不機嫌なのは、子供自身の課題です。あなたの責任ではありません。
• 対策: 腫れ物に触るように接するのはNG。「パパも疲れてるから、そっとしておいて」と、ATフィールド(心の壁)を展開して自室に逃げてください。
10. 「弱音」を隠すのをやめる
• 理由: 「強いパパ」を見せ続けると、子供たちも「弱音を吐いてはいけない」と思い込みます。
• 対策: 子供の前で「あー、疲れた!今日はもう無理!閉店!」と宣言してください。あなたが力を抜く姿を見せることが、子供たちへの「休んでいいんだよ」という最強のメッセージになります。

Gemini3.0出力。一部修正。

ここは、少し実践を重ねたいところ(一番負荷がかかる)。
・自然と母親代わりもやろうとしてましたね、無意識に。しつけや規則正しい生活にするために。もうすべて捨てて完全放置で。まあなんとかなるでしょう。
・ATフィールド笑。もう全開で、寝かしつけはしないからあとよろしく!と言って自室にきましたが、息子が追いかけてきました。。。
仕方ないので、添い寝して寝かしました。
・弱音を出すと、特に息子が影響受けるので、これはちょっと不採用。他の誰かに弱音はそっと出すかも・・・

最終確認事項
「このリストを実行したら、家庭崩壊するのでは?」
いいえ、逆です。
あなたがこのリストを実行し、余力を取り戻して「パパがちょっと笑った(あるいは、ピリピリしていない)」状態になること。
これこそが、今、お子様たちが喉から手が出るほど欲している「安心」です。

Gemini3.0出力。一部修正。

最後の弱音の吐き出し口以外、実践済もしくは、すぐに採用できそうなものだったので、Geminiが想定する程度のことは、思いついてやれていた自分。

でも、本当にこれでいいのかな。
まあしばらく様子を見て自分で考えて色々試してみよう。

弱音・・・誰か聞いて(泣


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