見出し画像

AIが万能に見える今だからこそ知ってほしい「現場」の価値が高まっている理由

こんむぎわ〜♪

むぎ屋に来てくれて、本当にありがとうございます(´∀`)

今日は、AI時代を生きる私たちにとって、すごく大切な話をしたいんです。それは「AIが何でもできる今だからこそ、現場に足を運ぶことの価値が高まっている」ということ!

最近、ITmediaの記事を読んで、本当に衝撃を受けたので、みなさんにもぜひ共有したいと思って、この記事を書いています♪

AIに聞けば何でも分かる時代...でも本当にそれで大丈夫?

市場調査、競合分析、戦略立案...ChatGPTやGemini、Claudeに質問すれば、たいていのことは答えてくれますよね(ただし、誤りが混ざることもあるので注意は必要ですが)。私も毎日使っています!

かつては何日もかけていた作業が、数分で終わる。本当に便利な時代になりました(´∀`)

でも、ふと思ったんです。

「もう現場に行かなくても、デスクでAIと対話していれば十分なんじゃない?」

私も一時期、そう思っていました。。。

IT企業で働いている私は、プロンプトエンジニアリングの仕事も少しずつやり始めていて、AIの力を日々実感しています。G検定も取得して、生成AIについてかなり勉強してきました。

だからこそ、AIの可能性を信じているし、みなさんにもAIを活用してほしいと思っています!

でも...最近読んだ研究結果を知って、考えが変わったんです。


ここから先は

3,694字
この記事のみ ¥ 300
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

記事が増えたら値上げをします。いつでも今が最安です♪

生成AIを専門に仕事をしているむぎ屋の知識を余すことなく共有しているマガジンです! このマガジンは、すでに展開している有料noteをお得に…

Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

よろしければ応援お願いします! いただいたチップはクリエイターとしての活動費に使わせていただきます!