朝イチ『鬼滅の刃無限城編』感想
朝一で予約して映画館へ。
……なのに入り口が分からず焦る😓
なんとか入れてホッとした。
でも、映画は最初から怒涛の展開!
もうついていくだけで大変。
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キャラクターたちの動きも印象的。
• 一人行動の剣士たち
• 二人行動
• 団体行動
しのぶさんは単独行動で、嫌な予感しかしない…。
善逸も伊之助もそれぞれバラバラ。
炭治郎は義勇さんと一緒で、この二人は本当にいいコンビだと思った。
そして禰󠄀豆子。
一人で薬による体質改善中。
もし治れば鬼じゃなくなるかもしれない——そんな希望を抱かせてくれる場面だった。
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物語はついに鬼舞辻無惨を倒すべく、鬼の居城へ。
総決戦の幕が開く!
「柱を疲れさせるな!」と、階級の低い剣士たちも必死に戦う。
「ここは任せて早く行ってください」
その姿に胸を打たれる。
鬼殺隊本部では、亡き親方様の息子さんが後を継ぎ、的確に指示を出す。
烏たちも飛び回って情報を伝える。
みんなそれぞれ、一所懸命に戦っている。
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そして今回明らかになるのは、鬼たちにも「鬼にならざるを得なかった理由」があること。
その背景にホロリとさせられる。
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🎬 まとめ
怒涛のアクションの中に、人間模様の切なさや希望も描かれている。
最初から最後まで胸を打たれる映画でした。
……これ以上は言いません。
とにかくおすすめです!
