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【おうち療育】子供の社会性を変える!遊びは“感情の筋トレ”─社会性の4つの柱を家庭で伸ばす環境整理【発達障害育児】

MT Land島民のみなさん、はじめましての皆さん。
こんにちは、ぱぱおです。

さて、パパの皆さん、娘さんと遊ぶときに困ってしまうとき、ありませんか?

キャッチボールとかテレビゲームならできるけど…。
ままごとや人形遊びってどうやっていいかわかんない…。
女の子って何して遊んだらいいだろう…。

「じゃあパパは しかこ先生 役ね」
「パパはフレアちゃんのお父さんやって」

といわれましても…。


親なら誰でも抱える悩み

あなたは、お子さんの「遊び」について、こんな風に悩んだことはありませんか?

  • 「うちの子、一人遊びはできるけど、友達との関わりになるとすぐに手が出ちゃう」

  • 「ごっこ遊びやルール遊びに、どう関わればいいか分からない」

  • 「この遊びの時間、もっと学習に充てた方がいいんじゃないか」

僕も、以前はそうでした。

特に娘(特性を持つ女の子)のままごとや人形遊びは、正直に言えば何を話せばいいのか戸惑い、幼稚園ごろの時の娘の遊びは、正直ちょっとしんどく感じたことが多々ありました。

しかし、元幼稚園の先生である妻のままみさんの言葉と、幼児教育の考え方を家庭に落とし込んだことで、見え方が変わりました。

今回は、遊びの中に隠された「社会性の4つの柱」を見つけ出す方法を、僕たち親子の実体験と共にお話しします。

この見方を知ることで、あなたの焦りは減り、積み重ねることで子どもの「人との関わり方」が変わります。

子供が社会性を身に着けることで、外での衝突や悲しみが減り、園や学校で楽しく過ごすための第一歩となるでしょう。

ぜひ続きを読み進めてください。

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