ON THE 対談
今回は対談という形で記事を出させていただきました。
今回のゲストはゆずの寺子屋さん!

私「今回はよろしくお願いします。簡単な自己紹介でもどうぞ〜」
ゆず寺子屋さん(以下ゆず)「今年からnote復帰してます。
「心の修復屋」として活動してます。
noteで疲れたり、ヒビ割れた心を治す記事を書いてます。」
私「ちなみにゆずさんと呼べばいいですか?寺小屋さんと呼べばいいですか?」
ゆず「ゆずで良いですよ。
逆に何て呼ぶべきですか?いつも通りrebootさん?」
私「ではゆずさん、と呼ばせていただきますね。
はい、リブートでOKです。
では早速ですが、ゆずさんはnote始めたキッカケってなんですか??」
ゆず「よくある答えになっちゃうんですが、副業始めてみようって見つかったのが、noteでした。
初期投資も0で始める事が出来るのが大きかったです!!
あとは私自身が小遣い制の生活なので、少しでも足しになるかなって安易な考えで始めました。」
私「おなーじ♪
私も副業としてアフィブログ(現在閉鎖)への集客、誘致目的でしたね。
今はnote一本でやってますわ。
ゆずさんはnote楽しい??」
ゆず「今は楽しいですね。
去年始めた時はウイスキー好きへ向けて記事書いてました。
その時は早く次を出さないと、とか方向性も分からなくなり、収益化も出来ずに辞めてしまいました。挫折の詳細は記事にもしています!
今は多いとは言えませんが、コメントくれたり記事を見てくれる方も増えてきて楽しいです。
コメントが活力になってます!!」
私「ふむふむ、素晴らしい。
確かにコメントがあると嬉しくておっしゃー!ってなりますよね♪
それにしてもウイスキー好きから方向転換とはなかなかですな。
それで今の方向性に落ち着いた、ということですね?
ゆずさんとして今noteを書いてる上で大変だと思うポイントとかありますか??」
ゆず「自分の好きな事ってだけでテーマを考えて飛び込んだので、ウイスキーでしたね。
書いていて、本当に読んでもらえるかな?って未だに思って書いてますね。
あとは、読者さんが求めているものが日々変化しているので、何日か掛けて書いてるものも、途中で書き換えたりしてます!!」
私「挫折したキッカケや復帰したキッカケってなんですか??」
ゆず「挫折の1番の原因は、周りとの比較です。
周りは
「収益化出来ました」「売れました」
って投稿が多い中、自分は前に進めてない。
それで自分を責めた結果、ダメになりました。
辞めてからはnoteはもちろん、Threadsも見ませんでした。noteから距離をおいて、考えてると「自分と同じ人もきっといるんじゃないかな」って思って、再挑戦する事にしました!!」

ゆず「今絡んだりしてくれてる方々は、もしかしたらウイスキーで挫折した事を知らない人もいるかもしれません。
まだ認知してもらってる途中だと、私は思っていますがフォロワーさん良い人が多いので交流も楽しく出来てます!!」
私「心の修復屋さんって方向転換したキッカケって何かあるの??」
ゆず「自分と同じ経験をさせたく無いってのが強いです!!
ここで諦めちゃう人が多いのかなって思ってるので」
私「おぉ…!noteを続けてほしい、そうだ!アドバイスを記事にしよう、という感じなのですね?
正直、今の方向転換はゆずさん的にどうですか??」
ゆず「今がめちゃくちゃ楽しいので、今回の方向転換はアリだと思います!!
楽しくnoteを続けて頂きたいので」
私「楽しくやるのは大事ですよね!それが読者にも伝わる、と思いますし。
ゆずさんはnoteの記事書く際、これだけは気をつけようってポイントとかあります?」
ゆず「記事書いてる時に気を付けてる事は、上から目線で書かない事、壇上から話し掛けるみたいな書き方はしないのが鉄則です。
上の画像のように隣で、話を聞いて、答えるスタンスで執筆してます。」
私「相手が目の前にいるように、語りかけるように文章を作るんですね♪
記事を拝読しましたがあれだけの内容調べて、学んで記事を書かれてるって凄い、と思います。
面白い内容ですね。
モットーにしていることってありますか?」
ゆず「復帰してから、変わってない事ですが…私と同じように挫折して辞めちゃう人を減らしたいって事です。
興味本位で始めて、やったらダメじゃんって落ち込んで…。
それでも粘ってもダメ…。
辞めちゃう。
私自身が今こうなれてるって、見本にはなれませんが(笑)
『稼げる』話は出来ませんが、『楽しく続ける』話は出来ます。」
私「素敵なモットーですね!この記事を読まれてる方に伝えたいことはありますか??」
ゆず「 「記事を見てもらいたい」
「どうすればいいか分からない」
心が削られる悩みは誰もが通ってきた道だと思ってます。
私もダメだ…ってどん底まで落ちました。
でも、そんな人間がこんな対談にまで声掛けてもらえる。
記事を手に取ってもらう事ができてる。
これって私みたいにセンスが無くても出来てるんですよ?
夢で終わらせず、挑戦すれば叶います!!
悩む事は誰にでもあります。そこで諦めずに進んで欲しいです。」

