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ON THE 対談

今回は対談という形で記事を出させていただきました。
今回のゲストはゆずの寺子屋さん!

ゆずの寺子屋さんと談笑するReboot氏近影(2026年6月某日)


私「今回はよろしくお願いします。簡単な自己紹介でもどうぞ〜」

ゆず寺子屋さん(以下ゆず)「今年からnote復帰してます。
心の修復屋」として活動してます。
noteで疲れたり、ヒビ割れた心を治す記事を書いてます。」

私「ちなみにゆずさんと呼べばいいですか?寺小屋さんと呼べばいいですか?」

ゆず「ゆずで良いですよ。
逆に何て呼ぶべきですか?いつも通りrebootさん?」

私「ではゆずさん、と呼ばせていただきますね。
はい、リブートでOKです。
では早速ですが、ゆずさんはnote始めたキッカケってなんですか??」

ゆず「よくある答えになっちゃうんですが、副業始めてみようって見つかったのが、noteでした。
初期投資も0で始める事が出来るのが大きかったです!!
あとは私自身が小遣い制の生活なので、少しでも足しになるかなって安易な考えで始めました。」

私「おなーじ♪
私も副業としてアフィブログ(現在閉鎖)への集客、誘致目的でしたね。
今はnote一本でやってますわ。
ゆずさんはnote楽しい??」

ゆず「今は楽しいですね。
去年始めた時はウイスキー好きへ向けて記事書いてました。
その時は早く次を出さないと、とか方向性も分からなくなり、収益化も出来ずに辞めてしまいました。挫折の詳細は記事にもしています!

今は多いとは言えませんが、コメントくれたり記事を見てくれる方も増えてきて楽しいです。
コメントが活力になってます!!」

私「ふむふむ、素晴らしい。
確かにコメントがあると嬉しくておっしゃー!ってなりますよね♪
それにしてもウイスキー好きから方向転換とはなかなかですな。
それで今の方向性に落ち着いた、ということですね?
ゆずさんとして今noteを書いてる上で大変だと思うポイントとかありますか??」

ゆず「自分の好きな事ってだけでテーマを考えて飛び込んだので、ウイスキーでしたね。
書いていて、本当に読んでもらえるかな?って未だに思って書いてますね。
あとは、読者さんが求めているものが日々変化しているので、何日か掛けて書いてるものも、途中で書き換えたりしてます!!」

私「挫折したキッカケや復帰したキッカケってなんですか??」

ゆず「挫折の1番の原因は、周りとの比較です。
周りは

「収益化出来ました」「売れました」

って投稿が多い中、自分は前に進めてない。
それで自分を責めた結果、ダメになりました。
辞めてからはnoteはもちろん、Threadsも見ませんでした。noteから距離をおいて、考えてると「自分と同じ人もきっといるんじゃないかな」って思って、再挑戦する事にしました!!」


私「今は心の修復屋に切り替えてからの反応はいかがなものです?」

ゆず「今絡んだりしてくれてる方々は、もしかしたらウイスキーで挫折した事を知らない人もいるかもしれません。
まだ認知してもらってる途中だと、私は思っていますがフォロワーさん良い人が多いので交流も楽しく出来てます!!」

私「心の修復屋さんって方向転換したキッカケって何かあるの??」

ゆず「自分と同じ経験をさせたく無いってのが強いです!!
ここで諦めちゃう人が多いのかなって思ってるので

私「おぉ…!noteを続けてほしい、そうだ!アドバイスを記事にしよう、という感じなのですね?
正直、今の方向転換はゆずさん的にどうですか??」

ゆず「今がめちゃくちゃ楽しいので、今回の方向転換はアリだと思います!!
楽しくnoteを続けて頂きたいので」

私「楽しくやるのは大事ですよね!それが読者にも伝わる、と思いますし。
ゆずさんはnoteの記事書く際、これだけは気をつけようってポイントとかあります?」

ゆず「記事書いてる時に気を付けてる事は、上から目線で書かない事壇上から話し掛けるみたいな書き方はしないのが鉄則です。
上の画像のように隣で、話を聞いて、答えるスタンスで執筆してます。」

私「相手が目の前にいるように、語りかけるように文章を作るんですね♪
記事を拝読しましたがあれだけの内容調べて、学んで記事を書かれてるって凄い、と思います。
面白い内容ですね。
モットーにしていることってありますか?」

ゆず「復帰してから、変わってない事ですが…私と同じように挫折して辞めちゃう人を減らしたいって事です。
興味本位で始めて、やったらダメじゃんって落ち込んで…。
それでも粘ってもダメ…。
辞めちゃう。
私自身が今こうなれてるって、見本にはなれませんが(笑)
『稼げる』話は出来ませんが、『楽しく続ける』話は出来ます。」

私「素敵なモットーですね!この記事を読まれてる方に伝えたいことはありますか??」

ゆず「 「記事を見てもらいたい」

「どうすればいいか分からない」

心が削られる悩みは誰もが通ってきた道だと思ってます。
私もダメだ…ってどん底まで落ちました。
でも、そんな人間がこんな対談にまで声掛けてもらえる。
記事を手に取ってもらう事ができてる。
これって私みたいにセンスが無くても出来てるんですよ?
夢で終わらせず、挑戦すれば叶います!!
悩む事は誰にでもあります。そこで諦めずに進んで欲しいです。

記念撮影

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