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マクドナルドについて話してもいいですか


こんにちは。
moyamoyaです。

これからランチタイムですね。
今日のお昼にマックに行く方もいるでしょう。
すでに朝マックでお店にいる人もいるでしょうか。


ちょっとマクドナルドについて話してもいいですか

念のためですが、うんちくやマック愛を述べたいわけでもありません。かといって、語ると表現するほどの内容はないので、よかったら気楽にお付き合いください。

私がマクドナルドのメニューでよく食べるのは、ダブルチーズバーガーだ。

それから、期間限定のパイのシリーズ。
一番はベーコンポテトパイだけれど、月見パイなど季節ごとの期間限定のパイは、家族で一度は試すことにしている。

値段が上がっているとは思いつつも、マックには月に1~2回行っている。
多くはないが、時々やってくる無性に「なんかダブルチーズバーガーを食べたい」と思ったときにお世話になることが多い。




私が子どもの頃から憧れている朝マック

そんなマックで、私が子どもの頃から憧れているのが、朝マックというものだ。

朝マックが始まったのは、私が子どものときだそうだ。

日本で朝マックが誕生したのは、2025年から遡ること約40年前の1985年2月に、「ブレックファストメニュー」として登場しました。1980年代の日本の会社員の多くは働き詰めで、忙しい毎日を過ごしており、そんな人たちに利便性が高く、スピーディーに朝食を提供できればという想いで誕生しました。

マクドナルドホームページから

母親がご飯党で、あまりパスタやパンなどは好まなかったからか、私のハンバーガーデビューは友達より遅かったことを後に知った。

朝限定の朝マックメニューがあることを知ったとき、子どもながらに「限定」という言葉の特別感も相まって「食べてみたい!」と思っていた。
しかし、子どもであるがために、親に連れて行ってもらえなければ叶えることは難しかった。
また、結婚後も、母だけでなく生前の夫もご飯党で、ここでもご飯党に阻まれ、ファストフードなら牛丼派ということで、マックには今以上に行かなかった。

現在は、そういった第三者のしがらみから解放され、思い立ちさえすれば朝マックを試せる状況になれたのだけれど、ハードルが下がったことで、かえって行こうとしなくなってしまった。
休みの日に早く起きられない自分のせいでもある。

また、朝マックに憧れていた子どものときの自分と、同程度の喜びは味わえないだろうなという気持ちもあるからか、憧れは憧れのままにしてしまうかもしれない。

そんなきれい事の前に、そもそも「睡眠>朝マックへの憧れ」である限り、朝マックにお目にかかれる日はやってこなそうだ。



最後はフライドポテトの話

マックのポテトは1本1本が細く、食感がカリカリしている印象だけれど、その中に紛れて時々シナシナした、しなって柔らかいポテトが入っている。

私や息子たちは、そのシナシナしたポテトが結構好きだ。

シナシナポテト好きは少数派の気がしているので、共感してくださるシナシナ派の方いましたら、コメントください。



以上です。
マックに対する熱量があるのか無いのかわからない、ただただ話したいことを綴っただけの投稿ですが、お付き合いくださった方、ありがとうございました♪










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