【セッション特典】書くことで、本音に気づく。自己対話ジャーナリング体験note
野草とジャーナリングでささやかな日常に目を向けてみる
日々の暮らしの中で、ふと「もっと自分の気持ちを整理したい」
「日常の小さな幸せに気づく時間が欲しい」と思うことはありませんか?
そんなときにおすすめなのが、「ゆっくりお茶を飲みながらジャーナリングをする」習慣です。
温かいお茶を一口飲み、ほっと心をゆるめる。そこから、自然と心に浮かぶことをノートに書き出す。
このシンプルな習慣が、あなたの暮らしを心豊かなものにしてくれます。
ジャーナリングがもたらした変化
私自身、思春期の頃から自分の感情と向き合うために「ノートに書く」ということをしていました。
悲しかったこと、友達や親には言えない気持ち・・・悩み事を本音で話す(書く)ことが出来たのがノートでした。
ノートに書いていると、自然と心が落ち着いてくる私がいました。時には感情的に殴り書きしたようなこともありましたが、そうすることでスッキリして、「あんなに悩んでいたのに、意外と大したことじゃなかったな」と思えたりしたのです。
それから、人生のあらゆる時に、「書く」ということで自分と対話をしたり、自分の感情を深堀ってみたり自分を励ましたりと、ノートが欠かせない存在になっていきました。
「書く」ことを習慣にするコツ
野草とジャーナリングの相乗効果
ジャーナリングは、思考や感情を整理し、
自分自身を理解するために役立ちます。
しかし、「何を書いたらいいかわからない」「続けられない」と感じる方が多く、なかなか習慣化できない、という声を聞きます。
そんなときに役立つのが、お茶の時間を取り入れること。
お茶の時間は、心を落ち着けたり、心を緩ませてくれたりする力を持っています。
思考が優位になりがちになるのをゆるめて、本音が書きやすい状態にしてくれるのです。
お茶時間のすすめ
お茶を淹れる時間こそが、一呼吸する時間になります。
書く前にこのワンアクションをするだけで、
すっと書き始めやすくなります。
お茶を淹れられない時はカフェに行く、とかでも大丈夫です。
香りなどの感覚を通じて、自分の感覚と繋がりやすくなる
お茶を飲んだ後に「ふぅ」とゆるむことで、リラックスして自分の本音が生まれやすくなる
ジャーナリングの時間をつくることは、書くことだけではなく、「自分を整える時間を持つこと」でもあります。
「何を書く?」に迷わない。自己探究型ジャーナリング

自己探究ジャーナリング:自分に問いかける習慣
ジャーナリングは自己探究のためのツールでもあります。
自分を深堀りできるような問いに答えていくことで、
内面を深く掘り下げることができます。
この問いや、書き方についてはコツがありますので、
そちらを紹介していきたいと思います。
本記事を最後まで読んでいただいた方には
オンラインできる『ジャーナリングセッション体験(30分)』を特典としてお付けしています。
ぜひ自己対話型ジャーナリングを体験してみてくださいね!!
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