noteを書くことがジャーナリングと似ている理由
日々の気づきはたくさんあるはずなのに
毎日何気なく通り過ぎてしまう。。。
そんな自分の気持ちに気付く、向き合う時間が
紙に書くジャーナリングや
こういったnoteで出来ることだなぁと感じています。
この2つには共通点があるなぁと思ったので
今回はnoteとジャーナリングの共通点と違いについて分析してみたことを書いてみたいと思います。
noteとジャーナリングの共通点
1番分かりやすいのは
自分が今、感じていること、考えていることを書き出す。ということ。
数あるSNSの中でも、noteは特にジャーナリングで得られる要素が近いな、って思うんです。
それは『言葉』の表現方法に特徴があるからかな、って思います。
安心安全の場であること
ThreadsやXでジャーナリングのように
自分のありのままの感情を発信することも
ある種ジャーナリングと近いものがありますが、
安心安全の場、かというとそこが違います。
Threadsは割と拡散されやすかったり、
フォロワー外への流出がある為、
拡がりやすいプラットフォームになっています。
その良さはもちろんあって、
共感が増えたり、仲間が増えたり、自分を知ってもらう機会が増えるという利点があります。
一方で
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