何だか解らないけど風邪を引くような節
全然さいきんインフルにもかからないなあ
とか思っていたらちょっとホームセンター
に出かけた位に、あれなんだか喉に掛かる
ような。夜中ねるころになって熱がでそう
とばかり、警戒していたけれどすぐ目覚め
それでカレーを食べたり横になったりまた
納豆卵かけのご飯をいただいたり風邪には
食べないで寝ている動物たちの習性に反し
よく食べ体の菌を活性化するのだ良性へと
勤しみそれが良いのだとかそうじゃないか
とか解らないけれどそれはそれで発熱など
感じず朝を迎えられそうで熱を避けている
節もあるのかなあ。雪はホントにドカンと
降り、それでもスタッキングしないのかを
チェックしながら街を走り抜けるがとても
積雪は多いらしかった。ゆっくり夕ご飯は
いただける中で何か方向性をさだめるべく
絵の事なのか、経理のことなのか、ついに
自己判断は外側に向けて視線を放射し始め

