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【自己紹介記事】はじめまして。161cmの映像屋が、カナダで“恋愛を再設計”するまでの話。


こんにちは、サルバドールです。



カナダで映像の仕事をしながら、
40代で“恋愛”をもう一度やり直してます。


最初に言っておくけど、
俺は若い頃、モテなかった。

身長161cm。

肌はアトピーで、赤くただれていた。
人付き合いも得意じゃなくて、INFPでHSP気質。

そのうえ、
30の頃には一度人生が詰んだ。


仕事を辞めて、1年引きこもり。
「もう恋愛なんて縁がない」と思ってた。


でも――

人生って、時々
ほんとに脚本を書き換えてくる。

気づけば、28歳の子と同棲して、
23歳の子とデートして、
30歳のロシア系美女とランチしてる。

「え、なにが起きた?」って話だよね。



俺も最初は
信じられなかった。


🎬 俺の人生は“引きの画”だった。

ずっと“群衆の中のモブ”
みたいに生きてた。

自分のセリフもないまま、
他人の人生を眺めてた。

でも映像の仕事を始めて、気づいたんだ。

カメラを「寄る」か「引く」かで、印象はまるで変わる。

恋愛もそれと同じ。

スペックじゃなく、
“見せ方”で人は変わる。

🥃恋愛のルールは、40代でジャンルが変わる。

20代の恋愛は、
アクション映画みたいだった。

テンポが速くて、見た目勝負。
ダイハードばりに騒いでるやつが強い。

正直、俺はそういうのが苦手だった。
群れで吠える男たちを見ても、
楽しい気持ちになれなかった。

でも40を過ぎると、
ジャンルが180度変わる。

音のない映画になる。

まるでデヴィッド・フィンチャーの作品だ。
(俺が一番好きな監督。)

目立たない仕草、
完璧に仕込まれたライティング、

沈黙の“間”、会話の余韻。

若い頃には気づけなかった“静かな演出”が、
40代になると、自然に身につく。

ボンドガールのような
ちょっと背伸びした20代女子には、
その静けさが、むしろ一番刺さる。

フィンチャーの名言がある。

「カメラに映るすべてのものは、完璧にコントロールされていなければならない。」

これが40代以降の恋愛だ。
若さの勢いではなく、“意図と余白”で魅せる。

🍷恋愛は、監督の仕事だ。

俺が変えたのはスペックじゃない。
“見せ方”を監督しただけだ。

沈黙の使い方、視線の止め方、
髪の揺れ方、言葉の選び方。

その一つひとつが、
相手の記憶に焼き付いていく。

恋愛は脚本じゃなく、監督の仕事。
40代になってようやく、その意味がわかった。

🍾若い子にモテたい。それでいい。

「そんなの痛い」と言われるかもしれない。
でもね、俺は思う。

若い子にモテたい。
その気持ちは、まだ“希望”を捨ててない証拠だ。

自信がなくてもいい。
大事なのは、“どう見せたいか”の意図だけ。

そして“焦らないこと”。

恋愛って、押すより“待つ”ほうが難しい。
でもその沈黙の間に、
相手の心はゆっくり惹かれていく。

🍸これから書いていくこと


このnoteでは、
「40代でも20代女子に恋愛対象として見られる方法」を、

俺自身の経験から言語化していく。

外見の整え方、
会話での“余白”の作り方、
そして、無理せずモテる空気の出し方。

全部リアルに話す。
なぜなら、俺もかつて
“恋愛は無理ゲー”だと思ってたから。


🎥そして、有料noteについて

もし「ここまでの話、もっと深く知りたい」と思ったら、

本編をぜひ読んでほしい👇

『【※実話】「え、40代なのに気になるかも…」を20代女子から引き出す
恋愛対象化の5つのズルい裏ルート』

俺が実際に

・28歳の彼女とどう同棲したのか
・23歳の子とどんな会話で距離を縮めたのか
・“断られた後”にどう立て直したのか

全部、リアルに書いてる。

✓「外見に自信がない」
✓「ガツガツしたくないけど、モテたい」


そんな人にこそ読んでほしい。

これはノウハウじゃない。

“体験から削り出した再現可能な物語”だ。


🗺 まだ読んでない人へ

👔 世界観の始まり「第0話」はこちら
→ 第0話|家族も仕事もあるのに、毎日がつまらない40代へ。

💡 “恋愛対象になる”ことが、家庭も仕事も面白くする理由を語ってます。


🎬 すぐに本編から読みたい人へ

👉 第1話|「若い頃モテなかった男ほど、40代で無双する理由」



では、、、

今日も一日、紳士であれ。

──サルバドール


💬読者へ

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次の記事のヒントになります。


人生の主人公はいつだって自分だ。


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