もうバケモノに戻してください
人間の気持ちがわからなさすぎて、いつも失敗する。今すぐひぐらしの養分にしてほしい。夏の一部になりたい。
川に飛び込んだりアスファルトに寝転んだりしそうになる。体が土に還りたがってるんだ。
今回は私の特大欠点マシマシ激ヤバ人生カラメを話していくわよ!
※鬱マシマシ希死念慮多め
(落ち込んでるフレンドは後日読んでね❤️)
(今はオフトゥン入るのよ❤️)
最高に堪え性がない(特大欠点)
我慢がきかない。
心が死ぬ前はよく効くブレーキだった。本当だ。
前は130%まで我慢できたとすると、今は25%くらいまでしかブレーキがかからない。
メンタル不調だとさらに15〜20%とかになる。
アンガーマネジメントしてくれ。
えっ?7秒経ったら死んでいいんですか?やったーー!(鬱明けてないじゃないですか!やだーー!)
嘘がつけない、ではなく我慢がきかない
もうどうでもいいのだ。
言いたくないことを言わされるのも、思ったことを飲み込まされるのももう嫌だ。
お行儀良くどちらも遵守していた私は、わぁ会社のスケープゴート用バケモノとしておあつらえ向き!エンヤコーラ🎵エンヤコーラ🎵と火炙りにされてしまった。
あのとき殺されていればよかった。どうして生きているんだろう。そしたら「自殺」なんかじゃなく「他殺」だったのに。
イェーイ バケモノで〜す笑(ころして)
どうして「早く人間になりたい!」なんて思っていたんだろう。もっとちゃんと完璧に善良なら、憧れてるバケモノでも許されたのかな。
でも人間達は皆自分勝手なのに。
いつから献身や自己犠牲がバカらしくなったんだろう。
不器用で理解不能だって後ろ指指された。魔女はあいつだと。醜い悪魔だと。
もうどうでもいい。
我慢も、献身も、努力も、これまでの人生も全て無意味だった。
残ったのは不信と無力感
誰も助けてくれない。
「もたちゃんのせいじゃないってわかってた」「大丈夫。見てくれてる人はいる」なんて、結局口だけだ。
誰も助けてなんてくれなかったじゃないか。
慰めてくれても綺麗事ばかり。希望的観測と楽観主義で微笑むだけだった。でも、そのせいで憎みきれない。
お前らも同罪だろうが。こんな、歪な人間になってしまったのに。憎ませてもくれない。大嫌いだ。
中途半端バケモノライフの始まりだぜ!(あっもう終わりでいいです)
もう人間になんてなりたくない。
でも元のバケモノに戻り切れもしない。
中途半端な人間モドキとしてしか、もう生きられない。
バカみたいだ。バカだった。
夢をみていた。皆の仲間になれるって。輪に入れてもらえるかもって。バケモノの分際で。
夢破れて、もっと醜くて歪なバケモノになってしまった。
何が「今持っているものに目を向けましょう」だ。
持っている側の人間にそんなことを諭されても、「まともな人は幸せっすね」「鶏が先か卵が先か聞いてるんですか?」としか思わない。
夢を見ていた。
夢を見ていたはずなのに。
