Kindle出版の仲間を募集します|AIを使って一緒に次の一冊を書きませんか?
「Kindle出版を始めてみたい」
「いつか自分の本を出してみたい」
そう思ったことはありませんか?
私自身、65歳からKindle出版を始めました。
そして、これまで60冊の本を出版してきました。
最初から文章が得意だったわけではありません。
特別な才能があったわけでもありません。
一冊ずつ、本を書いて出版してきました。
しかし、Kindle出版を続けていると、あることに気づきました。
Kindle出版は、一人で始められるけれど、一人で続けるのは意外と難しい。
「次は何を書けばいいのか」
「このテーマで読まれるのだろうか」
「AIをどう使えばいいのか」
「出版したけれど、誰にも読まれていない気がする」
私自身も、何度もそんなことを考えました。
そこで、Kindle出版を続ける仲間が集まる場所を作ることにしました。
AI×Kindle出版の仲間を募集します
今回、Kindle出版に興味のある方を募集します。
まだ本を出版していない方も大歓迎です。
すでにKindle出版をしている方も歓迎します。
この活動では、参加者同士でKindle本を紹介したり、実際に本を読んで感想を共有したりします。
さらに、私が実際にKindle出版で活用しているAIの使い方も、できる範囲で共有していきます。
こんな活動を考えています
例えば、
・Kindle本のテーマを考える
・自分の経験を本のテーマに変える
・AIを使って目次を作る
・AIで本文作成をサポートする
・AIの文章を自分の言葉に直す
・タイトルを考える
・表紙のイメージを考える
・出版前のチェックをする
・参加者の本を読む
・読んだ本の感想を共有する
・出版報告をする
といった活動です。
単なる読書会ではありません。
実際にKindle出版を進めていくことを目的にしています。
私はAIを使ってKindle原稿を作成しています
ここは、正直にお伝えしておきます。
私はKindle原稿の作成にAIツールを活用しています。
ただし、AIにすべてを任せているわけではありません。
本のテーマ。
自分の経験。
読者に伝えたいこと。
これらは自分で考えます。
AIには、文章の整理や原稿作成をサポートしてもらっています。
AIを使うことで、Kindle出版のハードルはかなり下がりました。
私自身、65歳から始めて60冊出版できた理由の一つに、AIの活用があります。
まずは無料で参加してください
現在は、コミュニティの活動内容を知っていただくための参加者募集期間です。
まずは、このnoteの記事を通じて活動内容を共有していきます。
「Kindle出版に興味があります」
「参加してみたいです」
という方は、この記事に**「参加希望」**とコメントしてください。
参加者が増えてきた段階で、より継続的に活動するためのnoteメンバーシップを開始する予定です。
メンバーシップ開始時には、最初の1ヶ月無料で参加できる形も検討しています。
こんな方に参加してほしい
・Kindle出版を始めたい方
・Kindle出版をしている方
・AIを使って本を書いてみたい方
・次の本のテーマが決まらない方
・自分の経験を本にしたい方
・出版仲間がほしい方
・50代、60代から新しいことを始めたい方
出版冊数や年齢は問いません。
1冊目の方も、何十冊も出版している方も歓迎します。
最後に
私は65歳からKindle出版を始めました。
最初の頃は、
「もっと早く始めておけばよかった」
と思ったこともあります。
しかし、今振り返ると、
始めた年齢は関係なかった
とも思っています。
一冊目を書いたから、二冊目を書くことができました。
二冊目を書いたから、53冊目まで続けることができました。
あなたにも、きっと本にできる経験があります。
まだ本になっていないだけかもしれません。
もしKindle出版に興味がある方は、ぜひ一緒に活動しませんか?
この記事に**「参加希望」**とコメントしてください。
一人で悩まず、仲間と一緒に次の一冊を目指しましょう。
皆さんの参加をお待ちしています。
いいなと思ったら応援しよう!
よろしければ応援お願いします!
いただいたチップはクリエイターとしての活動費に使わせていただきます!