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ai_gazou
HEIF画像の表示と編集のために必要な環境について
自分もいつも勉強させてもらっているカメラ部TVさん(元カメラメーカー開発技術者)による説明動画です。
https://youtu.be/P1DqHAT5x40?si=FfdBO2zXG1nmpFa8
画像データに 10bit 以上の階調を持たせて記録する規格をメーカーが普及させようと努力している
従来からの 12〜14bit N-RAW (高効率)圧縮記録からさらに一歩を踏み出して
Adobe & Leica 教徒ならお馴染みの HEIF 規格に Nikon も理解を示し始めたからだ
※カメラやレンズの違いは開発・製造・販売して使う人間の違いがセットになっている以上、ヨーロッパ文化と東洋文化の違いと表裏一体なので、間違っても文化の違いを偏見や差別と混同しないように区別しなければいけない。
おまけ:レジェンド級の報道写真における「不都合な真実」について
(撮った人は有名なニック・ウト氏ではなく無名のグエン・タン・ゲ氏、撮ったカメラもライカではなくペンタックスだった、ニコンでもないw・・・そしてAP通信は未だ非を認めていない)
Netflix : 名もなきジャーナリスト: 「あの少女」を撮ったのは誰なのか
さて閑話休題、話を元に戻そう
色空間や階調など画像映像の情報量を拡張する場合 Mac なら Windows より敷居は低い方だとも言えるが
それでも表示も編集も必要な環境に投資が必要で、これから益々「地獄の沙汰も金次第」になるのは間違いない
どう思うかは、あなた次第。
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