再矯正初カウセの話(2025.5月神奈川)
再矯正を考えたのは2025年5月
矯正担当医に歯の奥まりを相談しましたが、何も問題ないとキレられ終わり。新たに探すことにしました
そのため一番最初は近場でいいところがあればと小田急線沿線にある矯正医で相談しました。
私は両顎手術をしたので、調べる際は【日本顎変形症学会】と記載がある病院を基本選んでおり、
日本矯正歯科学会・東京矯正歯科学会
日本臨床矯正歯科医会(神奈川支部、1種会員)日本口蓋裂学会、
日本顎変形症学会
アレキサンダー研究会
と記載がありました。
流れ
初診料3,300円
①問診票記入
②口腔内チェック
③レントゲン、歯・口元の写真撮影
④先生とのカウンセリング
カウンセリング内容
この時はただ歯の奥まりが気になっていたので、ただ自身の歯の状況を確認したいという気持ちが強く。。今のように資料を用意したり再矯正の方法など細かく聞きませんでした。。反省
そしてこちらの先生は、私の担当医と繋がっていたようで(同県、駅も比較的近いため)決して悪いことは言いませんでした。
確かに歯が見えにくく位置も奥には入っているが、噛み合わせも悪くないし、なにより担当の先生はとっても真面目で職人気質なのでEラインの数値的にはしっかりとしている、と。。年齢もあるので軟組織の問題もあるのでは、と担当医と同じようなことを言われ、今後の対応としては再矯正をするよりラミネートベニアやハイフなどで整えたらどうか、とのこと
落胆しながら帰りました。。
まとめ
よくよく考えると、先生同士が繋がっていると悪いことも言えないだろうな、と。ここで学んだことは、最初の矯正医の近場で相談するな、ということだけでした。。
