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流れに身を任せると見えるもの

川のせせらぎが
いつも清らかであるのは
絶えず流れているから

同じ場所にいて
濁らずに過ごしたいなら
新しい必要なものを取り入れて
自分の内面を循環させる必要がある


これまで避けてきたことでさえ
タイミングが合えば
開かなかった門が
ひらくきっかけとなる




母と同居をすることを選択したんです・・・・・・。
(様々な局面を超えて)
すると、なんでも大切に取っておくタイプの夫が、これまでどんなに勧めても、捨てられなかったものを、母の部屋を用意するために処分し始めた という奇跡的なことが起こりました。人生何が、吉に転じるかわからないものです。

同居はまだ始まっていないのですが・・・・・・。
今週は「今から寝る」とLINEが来たばかりの母から電話があり「転倒して頭を階段にぶつけ出血した」とのこと。夜間救急に一緒に行ってきました。
3針縫いましたが、一緒に帰って来れました。CTなども撮りましたが幸い軽傷で済みました。
これからまだ仕事を探すつもりのようです。それが張り合いになるのなら、ずっと家に籠もっているよりも、やってみたらいいかなと思っています。
これからどうなるのか? 人生は小説より奇なのかもですね・・・・・・。
(元気なことを確認して欲しいと、連絡をくれるのですが、今から寝ると言った人が、こんな大けがする設定は思い浮かばないな)

今週は仕事も超多忙でした🙄💦
でも時間を見つけて小説書いてます🐾

どんむさんの素敵な画像をありがとうございます💐✨