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noteを長く続けるのは難しいっていう話


ちょうど今日で、note開始から3年と3ヶ月となりました。
なぜ今、こんな記事を書いているのかと申しますと、密やかに目標としておりましたフォロワー様3000人に達したからなのです。
稼働されていないアカウントの方もいらっしゃることは承知ですけれども、始めた頃には想像もできなかったことで、ひとえにフォローして下さっている方、読んで下さっている方のおかげなのです。ありがとうございます💓

noteに関する How to 記事はあまり書いて来なかったので書いてみました♫

わたしが思うnoteを続けるのに必要なこと


❶読むのが楽しみな記事を探す

noteはまず読んで楽しむものだと思います。私は英語や音楽、そしてスピリチュアルな記事が好きなので、毎回楽しみに読ませて頂いている方がいらっしゃいます。エッセイや小説などでも楽しみにしている方がいらっしゃいます。そしてやはり、知り合いになった方の記事を読むのはとても楽しいものなのです。

初期の頃に交流させて頂いた方で既にお見かけしなくなった方はたくさんいらっしゃいます。そんな中で同期の方がいらっしゃるのは本当に心強いです。代筆屋の・・・さん、お元気かなぁ?


❷自分のペースを掴み記事を投稿する

1年目の記事は、月・金に投稿していたので、今と比べると本数が極端に少ないのですが、仕事と家事とnoteと公募を両立させるペースを掴むまではそれで良かったように思います。無理のないペースが1番です。


❸自分の興味のあることを徐々に掘り下げてみる

1年ごとに自分のnoteが成長していると感じられるとモチベーションアップにつながるのではと思います。
専門性が高まったり、守備範囲が広がったり、深まったり、自分にわかる進歩や成長で良いのだと思います。

❹無理のない交流を心掛ける

noteの交流は、リアルの交流とはひと味違って、ダイレクトに相手の「思考とつながります」から、リアルより実は濃い部分での交流となります。だからこそ、自分に合った交流のペースが大切となります。
私の場合は、平日は仕事や家事に追われて、あまりコメントをすることができません。そういう訳で、週末にコメントを少しさせて頂く形となっています。同じ人のところにコメントを残す傾向があります🤭✨
自分の交流のキャパに合わせておくのが良いのではないでしょうか?


❺誤解が生じたときは?

顔のわからない者同士が、文字だけでやりとりをして意志を疎通させる限界もあります。時には、意図がうまく伝わらずに摩擦が生じたり、相手の方針がよく理解できていなくて誤解が生ずることもあります。
その相手が自分にとって大切な仲間だと思う場合には「誠意を伝える」ことが大切です。いずれまた交流が再開するかもしれません。

でも、もしその相手が「合わないな」と感じていた場合には、距離を取るのも一考です。

交流の基準は、あくまで「自分の判断」に沿うのが良いと思います。


❻コメントが理解できないときは?

コメントをよく残してくれるのだけれど、読む度に嫌な気持ちになる場合には、ある程度は許容したとして、どうしてもな場合には「そういうことを言われると不快である」と勇気を出して伝えてみることも必要です。
特に、自分の大切にしている記事に対して、伝えてみるのは悪いことではありません。「自分の価値観を守る」ことなのだと思います。
伝えた場合に、相手が去って行くことがあっても致し方ないことです。
(あなたのことではありませんから御心配なく/自分の小説を読むようにとリンクを貼ったり、フォローするように言ってくるような方です)

その逆に、自分が相手に不快感を与えてしまう立場になり得るのだということも心の片隅に置いておくことも必要です。たとえブロックされたとしても「気にしない」ことが肝要です。全ての人に好かれる必要もないのですから。



noteは「創作を楽しむ」スペース!
様々な個性の持ち主との出会いを楽しむところなのではないでしょうか?

つまりあなたも、私も
「癖強め」だと言えるでしょう
🤭✨

「noteを続けるコツ」について語れたかどうか
疑問ですがこれにてお開きとしましょう!


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