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DAY18 未来に繋ぐ児童作品展





noteに投稿しようと思いながら、なかなか言葉が浮かばない。そんなとき、ふと視線を上げると、リビングの壁に飾ってある一枚の絵が目に入ります。今は30歳になる次男が、小学2年生の頃に描いた絵です。

少しぎこちないけど、色づかいが自由で、楽しんで描いたことがわかるそんな絵が私は今でも大好きです(親バカをお許しください)
見るたびに不思議と元気が湧いてきます。

そして今、私はボランティアグループの一員として、小学生の作品を集めた展覧会
「未来に繋ぐ児童作品展」
のスタッフをしています。活動を通して感じるのは、上手さよりも、その子がどれだけ楽しんで描いたかが作品にあらわれるということ。心からワクワクしながら描いた作品こそ、人の心を動かし、入賞作品として選ばれているのです。

そんな作品を見るといつも、とても元気が出ます。

そんな子ども達の可能性が未来に繋がっていきますように。

では、今日はこの辺で。
おやすみなさい⭐✨


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