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静寂な時間が紡ぐ心を整える方法

皆さん、こんにちは☺️

お仕事されている方、お疲れ様です😊

お休みの方、ゆっくり休めましたか?😪

私は、とにかく寝ないと頭が痛くて動けません😑

お腹が痛い、頭が痛いは通常運転です😉

お腹が痛くない、頭が痛くない日があったら逆に怖いかもです👩🏽

昼間から働ける人が羨ましい、完全夜行性マイです。

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いつも、皆さん、ありがとうございます🥰

いろんな出会いを重ねていく中で、1つでも多くのご縁を大切にしたいものです🤝


私のこれまでの出会いを紐解くと、すごく共通点のある方々達がいます😄

初めから、ご縁は、そう強固なものになるわけでもなく、出会いと別れを繰り返していくうちに、歳を重ねていくごとに強固なものとなってきたように思います💝

こんな私に少しでも興味を持って下さる方がおりましたら、スキやフォローの方お待ちしております🤝

私は、ウェルカムです🧸


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昨日のことですが、ふと、考えてみました。

静寂の時間って、なんだか、怖いイメージがあったけれど、気が付いたら、静寂の時間があったということに気が付きました。

心理的虐待の中を生きてきた子供時代のなかでも、1つだけ、心地のいい時間がありました。

それを今日書きたいと思います。

静寂な時間の演出は3パターンありました。

それが、コレでした。

1つ目は、母が、夜に、外に出て、バーベキューをしようと言ってバーベキューしたときのこと。

2つ目は、母が、夜に、家でご飯を食べる時に、テレビを消して、暗闇にして、当時、ランプがあったのでランプを付けて、ランプ1つの灯りで、ご飯を食べようと提案したときのこと。

3つ目は、母が、夜に、家でご飯を食べる時に、テレビを消して、暗闇にして、ろうそくの灯り1本で、ご飯を食べようと提案したときのこと。


この3パターンに共通していることは、音や灯りをできる限り遮断して、食事を楽しむというものです。

この時間は、なぜか、心が落ち着いて、父も母も姉も暴れることはありませんでした。

今考えると、あれは、浄化の時間だったのではないかと思いました。

この時間だけは、平和な家族でいられた空間でした。

静寂な時間って怖いというより、こういう時間も大事なのではないかと思いました。

外で降る雨の音をBGM代わりにして過ごす時間。

静寂な時間は、常にスマホ片手に検索をしては、いろんな情報に溢れて情報過多になり、脳の中がゴミだらけになりつつある人間ですが、そういう時にも大事なのではないかと思いました。

ろうそくの灯りが怖ければ、何か、可愛いライトでもいいと思います。

静寂な時間は、虐待が一時的に止まるんだということに気が付いた瞬間でした。

最後まで、読んでいただきありがとうございました。

皆さんも、心が揺れ動くとか、どうしようもないくらいイライラしたりしたときなどに、静寂な時間を食事や、おふろなどに取り入れてみては如何でしょうか?


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皆様の今日という日が、ステキな1日を過ごせますように💓



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