見出し画像

バレットジャーナルのように使えるシンプルで便利なメモアプリ / A simple yet useful notes app inspired by the Bullet journal.

AppStore はこちら  MODE メモ Lite / MODE Notes lite

News は こちら

  • 「今日」「明日」「昨日」のメモを1タップで表示!

  • カンタンにプレーンテキスト変換を手早く行える!

  • カンタンにバックアップ/リストア!

  • メモ指定でテキストファイルやCSVファイルへのエクスポート!


「この仕事は何モード?!」「今日/明日やることは何?」

  • バレットノートやアジャイル開発に触発された、シンプルで便利なメモアプリです。

  • 「今日」「明日」(「昨日」)に焦点を当てて管理します(MODE)。

  • バレットノートや個人用タスクボードのように使うことで朝会の準備も片付けましょう!

進行管理機能(MODE)

  • ひとつのメモには、「日付」「MODE(7種類)」「カテゴリ(32種類)」「タイトル」「内容」の5項目が入力できます(「時間」はありません)。

  • 「MODE」の設定により、シンプルな進捗管理を行うことができます。

  • 「繰り越し」機能により、翌日などに複製新規登録ができます。

  • モード一発フィルター:一覧画面下のMODEアイコンのワンタップで指定のMODEのメモのみを表示します。

  • カテゴリ・フィルター:一覧画面左下のカテゴリ指定アイコンのタップで指定のカテゴリのメモのみを表示します。

  • 起動時には常に当日分の表示を行い、いつでも今日の表示に戻ることができます。

フレキシブルなメモ一覧

  • タイトルのみ/全文 スライドのワンタップでメモ一覧でのタイトル表示、全文表示を切り替えることができます。

  • 表示の切替えと同時に検索対象の切替えとなります。

  • モード一発フィルター、カテゴリー・フィルターで一発絞り込み表示ができます。

エクスポート機能

  • メモ1件単位でテキストファイルでのエクスポートが可能です。

  • 複数のメモを一度に個別のテキストファイルまたは1つのテキストファイルおよびCSVファイルにエクスポートすることができます。

メモ画面での更新ロックにより、うっかり変更を防ぐことができます。(同時にURLリンクアクティベート)

フォント変更、画面カラーセット変更が可能です。


免責事項
本ソフトウェアのご使用にあたって生じた損失、損害等につきましては一切の責任を負いませんのでご了承ください。

Disclaimer
Please note that we are not responsible for any loss or damage caused by using this software.



プライバシーポリシー / Privacy Policy

アプリケーションソフトウェア「文字拡大 - MagniZìfúer+ (英語名:MagniZìfúer+)」(以下「本アプリケーション」という)における、ユーザーについての個人情報を含む利用者情報の取扱いについて、以下のとおりプライバシーポリシー(以下「本ポリシー」という)を定めます。

1.個人情報の定義

本ポリシーにおける「個人情報」とは、氏名、住所、電話番号、メールアドレス、クレジットカード番号、端末のID情報、アプリ販売ストアでのアカウント情報など、これらの情報から特定の個人を識別できるもの(他の情報と容易に照合することができ、それにより特定の個人を識別することができるものを含む)をいいます。

2.利用目的

個人情報は必要な範囲内で以下の目的に利用します。
本アプリケーションでは、利用者が入力した情報を個人情報とみなされる情報も含め、デバイスに保存する場合があります。
個人情報は本アプリケーションにおいてユーザーが使用する目的のみの利用に限定されます。
これらの情報は開発者による取得が行えない仕様となっており、下記第3項、第4項、第5項は無効となります。

3.第三者提供(開発者は実施不可能であり、無効)

個人情報の第三者提供について、以下の様に定めるが、下記制定日において、個人情報を開発者が取得することは不可能であり、無効とする。
個人情報保護法その他の法令に基づき開示が認められる場合を除くほか、あらかじめ利用者の同意を得ずに個人情報を第三者に提供しません。但し、次に掲げる場合はこの限りではありません。
(1)国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、利用者の同意を得ることによって当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがある場合
(2)その他、個人情報保護法その他の法令で認められる場合

4.個人情報の開示(開発者は実施不可能であり、無効)

個人情報の開示について、以下の様に定めるが、下記制定日において、個人情報を開発者が取得することは不可能であり、無効とする。
利用者から、個人情報保護法の定めに基づき個人情報の開示を求められたときは、利用者ご本人からのご請求であることを確認の上で、利用者に対し、遅滞なく開示を行います(当該個人情報が存在しないときにはその旨を通知いたします。)。但し、個人情報保護法その他の法令により、開発者が開示の義務を負わない場合は、この限りではありません。

5.個人情報の訂正及び利用停止等(開発者は実施不可能であり、無効)

個人情報の訂正及び利用停止等について、以下の様に定めるが、下記制定日において、個人情報を開発者が取得することは不可能であり、無効とする。

5-1 開発者は、利用者から、以下に挙げた場合に限り、利用者ご本人からのご請求であることを確認の上で遅滞なく必要な調査を行い、その結果に基づき、個人情報の内容の訂正または利用停止を行い、その旨を利用者に通知します。なお、合理的な理由に基づいて訂正または利用停止を行わない旨の決定をしたときは、利用者に対しその旨を通知いたします。
(1)個人情報が真実でないという理由によって個人情報保護法の定めに基づきその内容の訂正を求められた場合
(2)あらかじめ公表された利用目的の範囲を超えて取り扱われているという理由または偽りその他不正の手段により収集されたものであるという理由により、個人情報保護法の定めに基づきその利用の停止を求められた場合

5-2 開発者は、利用者から、利用者の個人情報について消去を求められた場合、開発者が当該請求に応じる必要があると判断した場合は、利用者ご本人からのご請求であることを確認の上で、個人情報の消去を行い、その旨をユーザーに通知します。

5-3 個人情報保護法その他の法令により、開発者が訂正等または利用停止等の義務を負わない場合は、前2項の規定は適用されません。

6.プライバシーポリシーの変更手続

開発者は、個人情報の取扱いに関する運用状況を適宜見直し、継続的な改善に努めるものとし、必要に応じて、本ポリシーを変更することがあります。変更した場合には、速やかに本サポートサイト等にて公開いたします。

制定:2020年9月18日