ウンチの復権の復権
供養されました
存在を忘れかけていたやべぇ奴
今度は私なりに、向き合ってみたい
そんな思いからこの記事を書きました
ありがとう虫酸(ムシさん)、アイコンがカワイイので今度fanart描かせてください
(私たちのものではなく正確には彼の者自身のものではあるが一応)私たちのジム・ジャングがバケツと化してnoteを去ってから、どれだけの月日が経ったろう
私は体感3日←?????????
そんなジム・ジャングさんを通じて、私はnoteで色々な人たちに出会えた
私はそんな方の意思を捏造し勝手に継いで(大体師の弟子が意思を継ぐ系の物語って結局引き継ぐやつの捏造の範疇でしかないよな、私たちは私たちの域を出ることはできない)、狂気を振りまいてやろう、そして自身の狂気に胸を張れる人間になろうと、そう思ったのだ
だからこそ私は、何も知らないまま恣意を振りかざして世界を拓きたいと思った
この記事はその一環である――――
だがしかし!!!!!!✋✋✋✋✋✋✋
私は虫酸の供養記事から氣づいてしまった!!!!!🤯
どいつもこいつも!!!!!!🫵
揃いも揃って癖が強すぎる!!!!!!😫
ウンチを主題とした壮大なショートショート!? 大切なものを失ったウンチに対して批判を述べてからのおしっこの復権!? ウンチへの擬似的母性!? ウンチの化学的アプローチ!? ウンチことわざ!? スカトロにおけるウンチの地位に異議!? "kuso"の言語比較!?
すげぇ……とてもじゃねぇが勝てねぇよ……私が書いたものの上位互換あるし……もう泣いちゃウュ🥺(まぁ勝てるような記事書こうとしてなかったからさ、あのときは)
あとできること、あるかな……
何だろう……
きっとあるはずだ、私にしか書けないものが……
考えろ……考えろ……
……いや、考えるな
自身のイドに身を委ねろ
ウンチは生理現象によって生まれるものだ
ならばこちらも生理的反射で応えるしかなかろうて
〈詩:生体ID〉
「夢
カタクリの跡
中吊りの浜で埋め
それは(他)愛もないもの
すこしずつ、思考を紐解いて
身体の鏡映し成分
生命の使い零し残滓
なぞる、還る、変わる
私はそれを見ようとしない
脳に根付いた水疱をつまみ取るように
口から流れた恵みの群れ
その成れの果てとして
やがて食まれる赤褐色で
禁じ手、品定め
例えそれに意味がなくとも
近似的な宥め
寝転ぶ流れと徒瓶(あだがめ)
轍を踏んでは糞の中
私のナカではないでしょう
私は言葉を紡ぎたい
引き釣りだして
慰めて、抱きしめて
そのかすかな老廃物で熱を
お互いを確かめ合って
そうありたいと願ったのは私だった
陽の下で
それが夢
それで良かった
電気便座のおかげで太ももは温かい。
」
……できた
端から見れば意味がわからないが、コレはコレでよし
センシティブに引っかかったらそれまでだ
とりあえず、今はこれでいい
自己満でしかないけれど
やっぱり私は、ウンチでは悩めないや

じゃあな
〜終劇〜
![[V]ochi.](/https://assets.st-note.com/production/uploads/images/215060424/profile_a16a10b6ac18c943bacfc1c3445c518e.png?width=60)