【note副業】noteを売りたい。でも、売るのも怖い…
「早くnoteを売って稼ぎたい!
でも、売れたくもない。」
「買って欲しいけど、買ってほしくない。」
このように思ったことはありませんか?
有料で商品を出した経験のある方や
これから挑戦しようという方は
感じたことがあるかもしれませんね。
本日は、
怖さを捨てる必要はない!
怖さは誠実さの証ですよ。
というお話をしていきます。
こんにちは、もかぽんです。
売れたら嬉しい。
でも、売れるのは怖い。
初めてnoteを販売するとき、
この矛盾した感情が
生まれることってありませんか?
初回の投稿時だけじゃなくて
価格を上げるときも同じように
「これで良いのかな?」っていう
怖さや不安が出てくるんですよね。
でも、大丈夫です。
有料noteへの恐怖はそのままでOKです。
実は、
怖さを感じる発信者ほど
最高のnoteを作ることができます。
「売れるのが怖い」
その理由を考えてみると、
購入者さんをガッカリさせないだろうか?
という不安が一番だと思うんです。
つまり、
「お金を払って損をした」と思われたくない。
購入者さんには満足してもらいたい。
ということですよね。
その真意には、
・自信がないから
・あまりにもテキトーに作ったから
じゃないはず。
恐らく、
時間をかけて作った渾身の記事で。
あーでもない、こーでもないと
書いては消してでやっと完成したnote。
それを有料で売りたい。
でも、いざ公開しようと思うと、
「クレームが来たらどうしよう。」
「買わなきゃよかったと
思われたらどうしよう。」
そういう不安が押し寄せてくるんです。
自分の渾身の記事が批判されたら…
と思うと怖くて、怖くて
ドヤッ!って投稿できないんですよね。
そう思っているのはあなただけじゃなく
私も、他の発信者も同じです。
そもそも「稼ぎたい」とだけ
考えているような発信者は
あなたが感じている怖さは出てきません。
売れればそれでOK。
買った人がどう思おうと関係ない。
こんなふうに思っている発信者って
イヤじゃないですか?
無責任ですからね。
一方、
有料商品を売ることが怖いということは
あなたがそれだけの責任を
感じていることでもあります。
少しでも悩みが軽くなれば嬉しい。
読んでよかったと思ってもらいたい。
これって読者さんに対する
誠実さの表れですよね。
だから、怖さを感じる自分を
責める必要はありませんよ。
怖さがあるのであれば、
その怖さを武器に動けばいいだけです。
そんなこと言ったって
怖いものは怖いんだから!と
この記事にクレームが来そうですね。
なので、投稿ボタンを押す指を
手っ取り早く軽くする方法を
ご紹介していきます。
今すぐできる方法は、
・返金保証を付ける
・アップデート型の記事にする
この2つになります。
▽返金保証を付ける
返金保証というと
「悪用されたらイヤだな…」と
感じるかもしれませんね。
でも、
そこまで心配する必要はありません。
数百円のnoteであれば
返金を求められることも少ないでしょう。
クレームを言われる前に
返金という選択肢を取るので
直接批判を受けることもありません。
むしろ、
「内容に満足できなければ返金可能です。」
と言い切っている方が
信頼度はぐ~んと上がりますよね。
それに、販売する側も
「満足しなかったら返金できるし。」
って心理的ハードルが下がるんです。
返金保証は、
読者さんを守るためのものでもあり、
自分を守るものでもあるんですよ。
▽アップデート型にする
人生で初めてnoteを売るのに
始めから完成度の高い記事を書く方が
至難の業です。
記事を販売すれば、
読者さんの質問や感想が集まりますよね。
「ここはどういう意味?」
「こういう場合はどうしたらいい?」など
集まった声をnoteに反映させて、
より満足度の高いnoteを作っていけば
良いんです。
今持っている全てを出す。
それで十分です。
そこから徐々にアップデートしていけば
あなたも読者さんも満足できる
最高のnoteを作ることができますよ。
最初は誰だって怖いもの。
でも、
その怖さはあなたが真剣に
向き合っている証でもありますからね。
怖さを消すために
これ以上がんばる必要はありませんよ。
怖さを認めつつ、
少しでも動きを軽くする戦略を
取り入れてみてはどうでしょうか。
それでも、
1人で悩み続けるのは不安だ
少しでも迷いは消しておきたい
という方は、
ぜひメルマガも覗いてみてください。
初心者さんの迷いを減らすため
noteの具体的な戦略について
より詳しくお伝えしています。
興味がありましたら
まずは固定記事からご覧くださいね。
最後まで読んでいただき
ありがとうございました。
スキ+フォロー+コメント
いつもありがとうございます!!
