ウォシュレットの悪口を書きます
ワタクシけっこうなビビリですので、ウォシュレットの水勢は必ずいちばん弱くします。
でも世の中にはやっぱり勇気がある人もいて、「最強」になっていることも多いですね。これもチャレンジ精神を育むことを目的の一つにしたゆとり教育の成果ですかね。
おしり洗浄のボタンとは別に、「やわらか」というボタンがあったりしますね。
「おしり」の弱と「やわらか」の強はどう違うんだろう、いちど飲み比べ、じゃなかった試して比べてみたいとは思いますが、
58歳にもなって仕事のさなかの晴れた平日の昼間、個室でそんなことを考えてるわけですからそりゃあ日本の国際競争力も落ちていくわけですよね。
あと、便座を温める機能なんて昔はなかったですよね。
冬の朝冷たい便器にお尻をつける時はなかなかの勇気が必要なので助かります。
今は機械が温めてくれるのですからこれもデジタルトランスフォーメーションの一種ですかね。
…でもそんな機能がない公衆トイレで便座がヘンに生温かったりすると、これは知らないおっさんの尻と間接ハグをしたようなものですから、30円くらいは返してほしくなりますね。
ワタクシは毎朝「再生補修」さんの投稿を楽しみにしているのですが、
本編ももちろん面白いのですが、最後のハッシュタグがオチとして効いてたりするんですよ。
ワタクシもコレを目指しました。
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