プロフィール
水谷健吾です。作家、脚本家として活動しています。
Twitter:@mizutanikeng
メールアドレス:mizukenrisu@gmail.com
得意なこと
1.コメディの舞台脚本
舞台の脚本をよく書いています。ワンシチュエーションのコメディや連作短編形式のコメディが多いです。
ミズタニ会議という演劇ユニットを主催しています。
2.ショートショート小説
短くて切れ味のある短編を考えるのが得意です。「5分後に意外な結末」シリーズや「54字の物語」シリーズに共著者として参加しています。
また、ショートショート小説と別の何かを組み合わせたものを考えるのも得意です。著書に英文法と掛け合わせた「イミコワ英語」。書き出しと結びが決まっている「空白小説」などがあります。
3.ホラー作品
人類が家畜として管理された世界を描く『食糧人類』の原案やZOOM上でデスゲーム『けたくまデスゲーム』の脚本を務めました。
思わず目を背けたくなるような展開や設定を考えるのが得意です。
これまで関わった主な作品
漫画『食糧人類』 『食糧人類Re』 原案
累計315万部超の大ヒット作続編『食糧人類 Re: -Starving Re:velation-』が、コミックDAYSで4月8日より連載配信スタート! (PR TIMES)
人間が「飼育」され、「食糧」にされていた…“捕食される側”の恐怖と絶望を描いたサバイバル&パニックホラー (マネー現代)
小説『空白小説』 共著
小説『54字の物語11,12』
小説『5分後に意外な結末』シリーズ
チャット小説
・ノベル版「ペット人間 -外の世界」- (Teller Novel)
・コミカライズ版「ペット人間」 (ピッコマ)
・ノベル版「殺戮ホテルの案内人」 (Teller Novel)
・コミカライズ版「転生ホテル~麗しのコンシェルジュに命を狙われています~」 (カドコミ)
・癖のある子供 (Teller Novel)
・コミカライズ版「癖のある子供」 (ピッコマ)
語学書『イミコワ英語』
意味がわかると怖い話が例文となっている文法書です。
全100話の不穏なショートショートで読解力が身につく『イミコワ英語 意味がわかると怖い話で学べる英文法』予約販売開始! (PR TIMES)
映像「けたくまデスゲーム』 脚本
舞台脚本・演出
・2019年『捏造タイムスリップ』脚本 (佐藤佐吉優秀脚本賞)
・2019年『マイナス1回目のプロポーズ』脚本
・2019年『幽霊が見えない部屋』脚本
・2019年『不幸な結末』脚本・演出
・2019年『ソウル・ザ・ペアレンツ』脚本・演出
・2020年『舞台浸水』脚本・演出
・2020年『どんでん返しを求めて』脚本・演出
・2020年『つじつま合わせのタイムパトローラー』脚本
・2020年 吉本興業主催『もぐら殺人事件』脚本協力
・2021年『おーいかえってこーい』脚本
・2021年『はりぼて予知のその先に』脚本・演出
・2022年『クロスワード』脚本・演出
・2022年『ShowとLabo』脚本・演出
・2022年『Late for Halloween, Early for Christmas』脚本・演出
・2023年『カメレオン』脚本・演出
・2023年『ソウル・ザ・ペアレンツ(再)』脚本・演出 (23年カンゲキ大賞最終候補ノミネート)
・2024年『フィクション no フィクション』脚本・演出
・2024年『十字路』脚本・演出(佐藤佐吉優秀脚本賞)
・2024年『おーいかえってこーい(再)』脚本・演出(24年カンゲキ大賞最終候補ノミネート)
いま無料で読める作品
・「絶対に成功する告白をAIに聞いた」(超・妄想コンテスト #191 受賞作品)
・「アイデアが溶けてしまう前に」(超・妄想コンテスト #166 受賞作品)
・「大家のおばさん」(テラーノベル人気連載ノミネート作品)
・「冥土の土産」(メルカリモノガタリ大賞 入選作品)
・そのほか、54字の物語▶︎
連絡先
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メールアドレス:mizukenrisu@gmail.com
