北海道富良野で暮らす家族3人の物語〜今も心に残る名シーン
北の国から 84年 夏

夜遅い時間 ラーメン屋さんで
東京へ戻る純と五郎の別れ間際
五郎は自分の至らなさを訥々と語る

五郎がコツコツ作った丸太小屋を
全焼させた罪を友達の正吉になすりつけた純
火災の原因は自分だと泣きながら吐露する純

早く帰って欲しい店員の言葉が五郎の父性を❗️
五郎 いくら?
店員 1,500円(ぶっきらぼう)

「お兄ちゃん、早く食べれば」と姉のように優しく言う妹の蛍
純 泣きながら頷く

トレーにお代を乗せる五郎

まだ食べ終えていない純のラーメンを下げる
冷たい店員の態度に父性愛爆発する五郎



父さんの愛情を感じたり、お兄ちゃんが懺悔してるのを
ずっと見守っていた蛍 涙が💧

田中邦衛さんの圧倒的演技力

涙
(了)
私はこのドラマが大好きで
全部観ました
ニングルハウスも行きました
オットドッコイと ふふふ😊
新富良野プリンスホテルの売店で
竹下景子さんをお見かけしました
知性派美人で華奢でしたね







最後まで画像を御高覧頂き
ありがとうございます😊
今日も明日も一生しあわせ💕
あーあーあああああー🎵

【完】
