短歌 天雲の揺蕩う心悠遠に 今を生きてる君ありてこそ
天雲の 揺蕩う心 悠遠に
今を生きてる 君ありてこそ
※ 天雲→揺蕩うにかかる枕詞です

どのような時も私を肯定して下さり
苦しみ、哀しみ、憤りetcを手放す事を
長い年月をかけて扶けて頂いております
なりたい私に漸くなれつつあるこの頃
3歩前進して2歩下がる時もあります
それでも小さな1歩が尊いです 私には
お手紙も短歌もいつも読んでいただき
心からありがとうございます🙇♀️🔜😊
いつもいつも私を肯定して下さり
心に美容液を与え続けて頂き
ありがとうございます
感無量です 私
(了)
最後までお読みいただき
ありがとうございます😊
皆様も私も一生しあわせ💕



【完】
