心が折れた日に届いた「あなたの言葉」
今日は相互フォローさんへの感謝をどうしても書き残したくて、この記事を書きました。
『「気の持ちよう」じゃない、動けないのは私が一番悔しいんだ!』
の記事を書いた日。
実は私はかなり落ち込んでいた。
いや、「落ち込んでいた」なんて言葉じゃ生ぬるい。
更年期の不調だけではなく、精神的に打ちのめされるような、きつい出来事が重なっていた。
心がどん底まで沈み込んで、暗闇から抜け出せないような、そんな状態だった。
悔しくて、
情けなくて、
自分を責めながら記事を書いた。
そんな最悪のタイミングで、
相互フォローさんが私についての記事を書いてくれていた。
読んだ瞬間、号泣😭
涙が止まらなかった。
タイミングってあるんだなと思った。
もちろん、他の日でもとても嬉しい記事だった。
でも、
あの日だったから救われた。
私は今までチップを贈ったことがなかった。
でも今回は、
どうしても何か形にしたかった。
「ありがとう」だけでは足りなかったのだ。
noteで、人の温かさに触れて救われる。
そんなこと、
始めた頃の私は想像もしていなかった。
恥ずかしいくらい素敵に書いてもらいました。ぜひ。👇
