現状を変えたいと思ってるけど実際は変わっていない人が見ている”自分の”天井
知らず知らずに設定してる自分の天井
「どうせ、無理」
「やっぱり、無理」
そう思ったこと、ありませんか?
それ、無理じゃ無いです。
絶対に。
そう思うあなた。
あなた自身が“見えない天井”を
知らず知らずのうちに設定しているせいかもしれません。
天井ってなに?
ここで言う「天井」は、能力や可能性の限界のことではありません。
本当はまだ上があるのに、
「自分はこのへんまででしょ」と思い込んでいる“心のリミッター”です。
この天井、厄介なのは自覚がないこと。
誰かに「そこが限界だよ」と言われたわけでもないのに、
気づけば自分の中で勝手に線を引いてしまっているんです。
たとえば──
「写真でお金をもらえるなんて無理」
「この年齢で新しいこと始めても遅い」
「どうせあの人には勝てない」
こういう声、聞き覚えありませんか?
実はこれ、すべて“自分が作った天井”の声です。
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