私が持っている資格! ぜんぶ公開しちゃいます☆☆
noteを投稿して10日目!
毎日連続で書き続けている人は凄いなと思う今日この頃・・
でも私もたとえつぶやきくらいの日があっても、続けてみようと思っている。⇒今の気持ち💛
記念の10記事目なので今までに書いた記事を記載(*^-^*)
もし興味がある記事があったら、読んでみてください<m(__)m>
① 【赤ちゃんから終活まで】 note始めます
② 身近な人を亡くした時 ① 実父を見送って
③ 身近な人を亡くした時 ② 義父母を見送って
④ 「終活」って何だろう?最初にやっておきたい3つのこと
⑤ 人生の終わり方を考える「終活」に必要な準備って?
⑥ 退職をして 断捨離をした
⑦ 捨てられない 片づけられない?大丈夫!あなたにも片づけられます
⑧ 私が読んだ終活おすすめ本 12冊
⑨ 2020年 家庭菜園を始めて思うこと
毎日修正の繰り返しをしながらも、よく頑張りました!(笑)
そして、本日 10記事目は、私が持っている資格について
ぜんぶ 公開しちゃいます!☆
【保育・福祉関係】
<保育士・社会教育主事>
こちらは、卒業した社会福祉系の大学で専門科目を選択して取得した。私が取得した時は、保育士ではなくて「保母」資格だった。(私は何歳?)
保育士は、長い間「保母」「保父」の名称で親しまれてきましたが、平成11年4月の児童福祉法施行令の改正により「保育士」という名称に変更されました。 また、平成15年11月の児童福祉法改正により名称独占資格として規定され、国家資格となりました。(全国社会福祉協議会より)
保育士になるには、国家資格である「保育士資格」が必要です。 保育士資格は、厚生労働省に指定された保育士の養成施設(大学・短大・専門学校)を卒業すれば、無試験で取得することが可能。 最短で保育士資格を取得し、早く現場に出たいという人には2年制の短大か専門学校が候補になるでしょう。(スタデーサプリ 進路 より)
最終的には「認定こども園」への移行にあたって「保育士」「幼稚園教諭」の両免が必要となったが、私の中では0歳~年長までの子ども達の保育をすること、保護者の働きを支える存在としての「保育士」というものに誇りがあった。
「保育士」が「幼稚園教諭」より低く見られる傾向がいまだにあるが「少子化問題」や福祉の視点からも存在価値があると個人的には思っている。
なぜ、「保母」になりたいと思ったのかは、まだ次の機会に書きたいと思う。←これにもいろいろな歴史があるのです♪♪
社会教育主事は、公務員として働く場合には使用価値があるが、民間では取得しているというだけのものだった。(社会教育系のゼミに入っていたから取れたのかな・・)
一言追加すれば、私が卒業したころは「社会福祉士」の制度が始まっていなかったため取得できなかった。
「終活」の学びをする中で、「社会福祉士」の資格の取得を考えて、勉強を始めたが、受験資格がなくこれからもう一度大学に進学しなければいけないことが判明し、これからの残りの時間を考えて諦めた💦
<幼稚園教諭 一種免許>
私の経歴は、プロフィールにも書いてあるが、
障碍児施設指導員⇒保母⇒デイケア⇒保育士 として働いていた。
でも最後に勤めていた保育園が「幼保連携認定こども園」に移行するにあたって、「幼稚園教諭」の資格が必要となり、「特例」を使って働きながら通信教育で「幼稚園教諭1級」を取得。1種というのは4年制大学を卒業したものに与えられるもの。幼稚園教諭も国家資格。
必要のために勉強を開始したが、保育の見直しや子どもの発達などを学びなおせてとても良い経験となった。
幼稚園の先生になるには、幼稚園教諭免許状(国家資格)を取得したうえで、幼稚園の採用試験に合格する必要があります。 幼稚園教諭免許状を取得するには、高校卒業後、大学の教育学部や短大の幼児教育学科などに入学し、幼稚園教諭の教職課程を履修して卒業する方法が一般的です。(ブラッシュアップ 学び より)
以下は、「終活」に関心を持ってから取得していった資格。どれも、民間資格。取得した順番に記載。
【終活関係】
<終活ライフケアプランナー>
「資格のキャリカレ」(キャリアカレッジジャパン)の通信講座。民間団体である「一般財団法人日本能力開発推進協会(JADP)」で受験し認定されるというシステム。受験は在宅にて出来るのも魅力。標準学習期間は3か月、700日までは無料サポートを受けられる。受講費用は基本37,000円だが、ネットからの申し込みなら27,000円、それにプラスして受験費用が5,600円となる。何よりも合格通知・ケースが本格的で、事務所等に貼り付けても様になるのは魅力的。
<終活アドバイザー>
「生涯学習のユーキャン」の通信講座。「終活アドバイザー認定試験」はNPOら・し・さが運営する「終活アドバイザー協会」にて認定される。受験は自宅でできる。標準学習期間は4か月、8か月までは指導あり。
受講費用は一括で35,000円。認定試験に合格すると、「終活アドバイザー協会」に入会できる。
年会金は4,000円。年会費は6,000円かかるが、様々な学びは登録後も引き続き行うことができ、また地域活動なども始まっている。
学びはテキストも充実しており、FPなどほかの資格に加えて「終活アドバイザー」の資格を取る人も多いようだ。
<身上監護アドバイザー>
「終活ライフケアプランナー」と同じく、「資格のキャリカレ」(キャリアカレッジジャパン)の通信講座。成年後見制度についての学びができる。民間団体である「一般財団法人日本能力開発推進協会(JADP)で受験し認定されるというシステム。受験は在宅にて出来るのも魅力。標準学習期間は3か月、700日までは無料サポートを受けられる。
受講費用は36,000円。
<終活ガイド 上級>
「一般社団法人 終活協議会」が行う「終活検定」。初級から上級まである。「終活ガイド検定」に合格すると名刺やホームページに「終活ガイド」と入れることができる。また上級の資格を取ることで「心託コンシェルジュ認定」となり、ほかの資格と違って、学んだことを生かすサービスを持つところと連携しているところが特徴的だと思われる。資格試験初級はネットで受けられ無料。「終活ガイド」試験は5,000円。
そのほかにも「終活」関連の資格はいくつかあり特に「終活カウンセラー」が有名。
「終活」の資格は、国家資格ではないため、「一人起業」などを考えた場合、他の資格とセットというほうがいいのかも・・
「終活」の資格を取る人の中には「ファイナンシャルプランナー」の方や「行政書士・司法書士」の方もいるようだ。
書き始めたら、また書きたいことが出てきてしまった(笑)
次は、私がなぜ社会福祉系大学に進み、その中でも「保母」を目指したのか書いてみたい。
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