担当の生徒から、理三含む東京大学・京都大学・一橋大学の合格者が本日新たに産まれました!【大学受験】
3月10日は大学受験産業がもっとも神経質になる日ですね。
我が職場でも12時直前はかなりピリピリとしたムードで、オフィスが詰め所になっていました。
10時には当予備校から一橋大学の合格者が出ましたが、この生徒は4月から真面目にコツコツ頑張り続け、私にもずっと英作文の添削を律儀に提出し続けていた生徒だったので非常に嬉しいものがありました。
12時にはメインイベントの東大・京大の発表がありました。東大は正午を過ぎても発表がされず、関係者・受験者ともに発狂しそうになっていたと思われます。
京大はサーバーが激重になっていて、そっちはそっちで大変なことになっていました。
わが社の予備校部門の東大・京大の合格者に関しては、それぞれ半数以上が生還しましたが、4月の浪人スタート地点でまあまあ地力がある生徒が多い印象だったので「ワシが育てた」という自負はそこまででした。
といっても、1年間授業を担当しているわけなのでもちろん合格してくれるのは嬉しいのですけどね。
何はともあれ、2年ぶりに理三の合格者に「理三にあらずんば人にあらず」と言わせて遊べたので良かったです(小並感)。
田舎から理三排出ってすごいと思うんですけどね。
他の予備校の東大京大クラス担当講師の年収がとても気になります、、、。
