絶賛、なにを書こうか迷い中…
たまにやってくる停滞期…
朝からパソコンの前に座って、
キーボードを叩くにも
どうにもやる気が起きない(-_-;)/
パソコンの横には、
大量にメモ書きされた紙が
重ねてあるので、
ネタには困っていない。
それなのに、
「書きたい!」
と思えない…(-_-;)/

一文、一文を
書いては消して、
書いては消しての繰り返し。
それでも、
それっぽい文章で
踏ん切りを決めて
先に進んでいる状態。
書きたくない状態って、
何なんでしょうね?
(読者に身をゆだねるスタンス😅)
せっかくなので、
いまの気持ちを忘れないために
記事に残しちゃいます。
お見苦しい記事にしてしまい、
申し訳ありません😭
✔「書きたくない」
ときもあることを
理解する
![]()
わたしは特別、ライター業に
携わっているわけでもないですし、
エッセイストでもありません。
習慣応援家として、
noteで想いを書き続けている
ひとりの人間です。
「書くこと」を
生業にしていないからこそ、
たまには「書くこと」そのものに
取り組めないときもあります。
やる気が起きなかったり、
ボーッとキーボードを
叩くだけだったり…
「文章をたしなめる」行動を
起こせないときがあります。
こういうときが訪れたときは、
「書きたくない」自分を
認識することから始めてみました。
理由なんてない。
ただ、なんとなく
無性に書きたくない。
理屈でもなんでもなく、
書きたくない自分がいる。
だって、そこに
書きたくない自分が
存在しちゃってるんだから。
「そういうもんなんだ」と
認めてみようと思います。
そのほうが、
心が軽くなるような気がします。

✔完璧じゃないから
楽しい
![]()
noteは想いを綴る場所。
「書きたいことがあって…」
自分の読者に届けたい想いを
書きたくてしょうがないときは
”最高の状態”です。
ときには
「なにを書けばいいのか、
分からない」
まったく書くことに
やる気が起きないのは”最低の状態”。
「書ける」=最高の状態
「書けない」=最低の状態
文章を書くときは、
最高の状態もあれば、
最低の状態もあるでしょう。
どちらつかずな状態も、
もちろんあります。
ここで、考えてほしいのは、
どういった状態でも長くは続かないこと。
つまり…
長くは
「最高の状態」は続かないもの。
反対に、長くは
「最低の状態」は続かないもの。
「最高の状態」を長く続けよう…
維持しようと思うから努力します。
反対に、「最低の状態」は
さっさと終わらせようと思うから
努力します。
でも、ときには
「努力したくないな~」と
思うときもあるでしょう。
完璧な人間は
いないのだから。
まずは
「書きたくない状態なんだ」と
認識して、さらに
「書きたくない状態は
長くは続かないよね」
と思い込んでみることにします。
不安定で、その場のノリで書いたり、
書かなかったりするから楽しめるもの。
(毎日投稿となると
別の視点が必要ですが…💦)
完璧を求めないからこそ、
楽しいんだと思うのが大事です。
いまは、「書くための準備」として
高く飛び上がるために屈伸してる状態。
そう思うと、
「書きたい」気持ちが
よみがえってきます。

✔最悪なのは
自己嫌悪
![]()
書けないときの最悪なケースは
「自分は文章なんて
書けない人間なんだ」
と思い込むこと。
”自己嫌悪に陥ること”です。
物事に取り組むときは、
失敗はつきもの。
やってみないと分からないし、
失敗が多いのはとうぜんです。
ただ、そこで毎回のように
自己嫌悪にハマっていると大変。
「書こう」としたときに、
「ほんとうに書けるのかな…」と
不安な状態で書くことになります。
書くことに恐れている状態で、
文章をスラスラと書けるでしょうか。
どちらかというと、
楽しくノビノビと書いたほうが
良いに決まっています。
「書けない自分」はさっさと諦めて、
「とりあえず書いちゃおう」ぐらいが
丁度いいです。
* * * * *
あぁ…
「文章を書く、書かない」で
気持ちをnoteに綴っていたら、
文章ができちゃいました🤣
こういうのもありですよね(笑)
では、また。
失礼します。
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