”note”では、あなたをひとりぼっちにはさせない
noteの使い方は、
人それぞれです。
ブログとして利用する方もいれば、
自身の絵や写真を投稿したり、
日々の日記として
使用される方もいらっしゃいます。
どういった用途でnoteを使用しても、
noteは優しくクリエイターさんを
招き入れてくれます。
そして、
noteで活躍するクリエイターさんも、
同時に、わたしたちを
優しく迎え入れてくれます。
noteはクリエイターさんへの
継続力お助けアイテムでもあり、
クリエイターさん同士を
つなぎ合わせるツールでもあるのです。

✔noteでつながる
![]()
わたしは毎日投稿を続けていますが、
それ以上にほかのクリエイターさんの
記事へ足を運んでいます。
それこそ、
毎日、たくさんの記事を
読ませていただいています。
そのなかで共感だったり、
学びを得た記事には
勝手ながらコメントを差し上げています。
コメントを投稿すると、
多くの人が優しく返してくれます。
なかには、わたしの記事に訪問されて
コメントしてくれる方もいらっしゃいます。
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ここでひとつ、素敵なコメントを
送ってくださった方をご紹介します。
はい!
「凸けん」さんです。
凸けんさんは、いつもステキな写真や
文章を投稿されていて、
つねに学びを与えてくれます。
わたしは勝手ながら、
凸けんさんの記事に
コメントさせていただいてました。
そうすると、凸けんさんも
わたしの記事に
コメントを返してくれます。
その後、凸けんさんとは、
コメントを重ねる日々が多くなりました。
そんなある日、わたしは
コチラの記事を投稿しました☟
記事の内容を
ざっくり説明させていただくと…
「noteは”楽しさで溢れている”から、
クリエイターさんに優しい
プラットフォームですよ♬」
という内容です。
すると、凸けんさんから、
素晴らしいコメントが届きました。
ここからは、コメントの内容を
一部抜粋して公開します。
(凸けんさん、ごめんなさい💦)
最初はnoteの楽しさが
分かりませんでした。
ただ続けていくうちに
楽しくなってきました。
それと私が思うことが
あと一つあります。
いま、とってもnoteが
大切なものになってるんです。
素敵なフォロワーさん達が
心に残ったり、自分の成長を
促してくれるような記事を
日々書いてくれています。
そんな素晴らしい記事を毎日読めて、
また読むだけでなく実践してくことで
自分が少しずつ成長していくのが
実感できるんですよね。
それは人としての成長も含めて。
だから今、自分にとって
noteは大切なものとなっています。
凸けんさんのコメントを
読ませていただいて、
2つの気づきを得ました。
ひとつは、
”noteは大切なものになる”ということ。
もうひとつは、
”noteは人の成長につながる”こと。
この二つは、
ムチャクチャ重要だと思うんです。
(語彙力少なくて、すいません💦)
”noteは大切なものになる”
ということは、
わたしが凸けんさんに
受け入れてもらった瞬間でも
あるんですよね。
ほんとうにありがたいです😭
そして、
凸けんさん自身もnoteをとおして、
「成長している」と語っている姿を見て、
勇気をもらいました。
つまりは…
わたしの記事が
誰かの役に立っていること。
また、
わたし習慣応援家shogoも、
ほかのクリエイターさんの
記事を読んで成長していること。
まさに、凸けんさんから
大事な考え方を教えてもらいました。

✔noteで
大切なつながりを
作るために…
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わたしは凸けんさんのコメントで、
noteのつながりの可能性を感じました。
可能性とは、noteには
凸けんさんのような
素敵なクリエイターさんが
多数、いらっしゃるという認識を
もっと多くの人に知ってほしいこと。
そういった素敵なクリエイターさんと
つながれれば、あなた自身が
さらに人として成長できること。
わたしは、二つの可能性を
身を持って実感しています。
ここからは、わたしの挑戦を
勝手ながら宣言させていただきます。
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noteをとおして、多くの人に
つながりの大切さを知ってほしい…
だとすれば…
わたしにできることは、
より多くの人の記事に訪問して
コメントすることだと思うんです。
どうしても、クリエイターさんって
孤独と戦う志向に走りやすいんですよね。
だからこそ、
「あなたはひとりぼっちじゃないよ」
と知ってほしい。
大切なつながりとして、
ソッと背中を押せるような
人物でありたいんです。
というわけで、
わたしの宣言は…
一日10記事、
コメントする!!
こちらの宣言は、
年末まで継続します😍
今後は、
たくさんのクリエイターさんの
お部屋にお邪魔すると思います。
もちろん、土足で
上がり込むようなことはしません。
自前のスリッパを持って、
あなたのnoteに入りますので、
優しく受け入れてくださいね(笑)
noteでの
一期一会のつながりを
大切にするために…
けして、あなたを
ひとりにはさせません!
ちょっと、
ストーカー気質で怖いですね(笑)
もちろん、
パーソナルスペースは守りますので、
今後ともよろしくお願い致します。
では、また。
失礼します。
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