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noteだから頻繁に使う”5文字の言葉”

noteとかかわるようになり
とうに4年を超えました。

現在、毎日投稿は963日を達成。


まもなく、
1,000日という大台に突入します。

ここまで続けられたのは、
足を運んでくださる皆様のおかげです。

本当に
ありがとうございます!




今日のテーマは…

noteだから頻繁に使う
”5文字の言葉”
です。


noteだからこそ、わたしは
この5文字の言葉をよく使います。

すでにこちらの記事で
5文字の言葉、使っていますよ♪


察しのいい読者様なら
お気づきだと思いますが…



そうです。



「ありがとう」


の5文字です。


もちろん、日常の生活でも
感謝の意を伝えるために
「ありがとう」を使用します。

「手伝ってくれてありがとう
「助けてくれてありがとう
「気を使ってくれてありがとう

「ありがとう」の5文字は
伝えた側も伝えられた側も
お互いに素敵な気持ちになれます。


わたしは、日常で
「ありがとう」を伝えるよりも
じつはnoteで「ありがとう」を
伝える回数が多いのではと感じています。


なぜ、noteで「ありがとう」の5文字を
頻繁に使用するのか。

3つの観点からご紹介します。

読者の皆様に
ご共感いただけると嬉しいです。


では、いってみましょう(^^♪



✔「ありがとう」を
 伝えたい”3つの理由”

わたしはnoteをとおして
多くの人は「ありがとう」を使います。

なぜ、「ありがとう」を
頻繁に伝え続けるのか。

理由は3つです。

①コメントへありがとう
②良質な記事へありがとう
③つながりにありがとう


ひとつずつ解説します。



①コメントへありがとう

おかげさまで、わたしの記事に
コメントしていただける方がいます。

「共感したよ」
「すばらしい」
「ステキな記事でした」

コメントして下さる内容は
心温まる言葉にあふれ、本当に
作者の身として感謝の気持ちで
いっぱいです。


ツライ状況やキツイ状態、ときには
noteに向かうことすら困難なとき。

コメントは、
わたしに勇気をくれます。

「立ち上がって!」と
鼓舞されている気持ちにさせてくれます。

何度、助けられたことか…


だからこそ、わたしは全力で
コメントしてくださった方へ
「ありがとう」を伝えます。

もう…

「ありがとう」以外に伝えられる
最上級の言葉が見つかりません。

本当に皆様には
感謝しております。



②良質な記事へありがとう

noteでは、たくさんの
良質な記事であふれています。

ひとつひとつが輝く原石のように…

「えっ!そういう意味なの!?」
「楽しい♪ワクワクしました」
「わぁ…温かい気持ちになりました」

そういった心の変化を
記事をとおして感じています。

反対に、
そうした記事に出会わなければ
「こんなにもステキな気持ちには
 なれなかった」
ともいえます。

だとすれば、わたしにとって
良質な記事との出会いは
作者にたいして
感謝の意を伝えるのは必然です。

「こんなにも素晴らしい記事を
 生み出してくれてありがとう」

作者の記事を完成させる努力は
もちろんのこと…


「自らの考えを発信したい!」

気持ちそのものに、わたしは
”ありがとう”を伝えたいのです。




③つながりにありがとう

3つ目の理由は
「つながりにありがとう」です。


noteのコンセプトは
「つくるーつながるーとどける」です。

わたしにとって「ありがとう」は
”とどける”ことを指します。

つまり、その前段階。

”つながる”からこそ、
ありがとうを伝えます。

noteの「つながり」とは
フォロー、フォロワーの関係性や
スキを送り合う関係性、
マガジンの登録も同様です。

note上級者であれば、
記事をシェアしたり
コミュニティに属したり、
”交流を楽しむ人”もいます。

こうした”つながり”は
noteライフの充実はもちろんのこと、
人生を豊かにします。


性別や年齢、現在の置かれた状況。

さまざまな要因を超えて
noteをとおして
つながりを持てたこと。

わたしは、そのつながり…
出会いに”ありがとう”を
伝えたいのです。


「こんな自分とつながってくれて
 ありがとう」

つながれたからこそ、
新しい未来に気づけました。

だからこそ、恩返しのつもりで
「ありがとう」をつながった人へ
伝え続けています。



* * * * *




日常の会話で「ありがとう」を伝えると
どうにも照れくさくて
恥ずかしい気持ちになります。

それでも「ありがとう」を伝えることは
とても大切な儀式です。


わたしはnoteのおかげで
「ありがとう」を伝える機会を
多くいただきました。


今回、ご紹介した3つの理由から
ほぼ毎日といっていいほど
「ありがとう」を伝えてきました。

だからこそ、
「ありがとう」を伝えることに
抵抗を感じません。

結果、日常生活でも
あらゆる場面で感謝の気持ちを伝えるとき
しぜんと「ありがとう」と言葉として
伝えるようになりました。


noteと巡り合わなければ
わたしはいつまでたっても
「ありがとう」を伝えられない
悲しい人間のままだったかもしれません。



わたしはこれからも
皆様にたいして「ありがとう」を
伝え続けます。

おそらく、このまま一生
やめることはないでしょう。

どうかお付き合いいただけると
嬉しいです。


最後まで読んでいただき
ありがとうございます。


では、また。
失礼します。

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