noteは”楽しい”から続けられる
たくさんの文章を書いて、
投稿してきました。
けして、
先を行かれている人に比べると、
アリの一歩程度ですが…
それでも、
普通の人よりちょっとは
物書きが得意になったと自負してます。
こんなにも文章を書くことの楽しさを
感じられるようになったのは、
まさにnoteのおかげです。
なんとも、”note”が楽しくて、
ついつい書き続けたくなるんですよね。
「最近、noteで
文章を書き始めました」
「どうやったら、
長い期間を書き続けられますか?」
「書き続けられるコツはありますか?」
今回は、そういった方に
「noteだったら、
楽しく続けられるよ」
と、想いを伝えられたらと思います。

✔物書きに
noteは最善手
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どんな物事も楽しくなければ、
続けられないもの。
ワクワクするから…
ドキドキするから…
「楽しい」という感情が
人を突き動かします。
文章を書くことも同じです。
楽しく書けるからこそ、
「どんどん書いちゃおう」と
続けたくなります。
じつは、
この「楽しい」という感情…
noteというプラットフォームには、
数多く隠されています。
noteの
”楽しく続けたくなる仕組み”とは…
・スキをもらえる楽しさ
・コメントをもらえる楽しさ
・文章を書きやすい楽しさ
・続けたことを褒めてくれる楽しさ
・コミュニティ作りの楽しさ
・noter同士でつながれる楽しさ
・すぐに発見してくれる楽しさ
わたしの知るかぎり、
noteにはこれだけの
楽しさ溢れる仕組みが隠されています。
noteでは、さまざまなタイミングで
クリエイター(noter)を
刺激してくれます。
✔こんな経験を
しませんでしたか?
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「文章を書くことを生業にする」
と考えると、ライターやエッセイスト、
小説家などが挙げられます。
わたしも、過去に
無料ブログを運営してました。
物書きを生業にすると、
孤独との戦いになります。
ひとりで、黙々と書き続ける…
最初は文章を書くだけでも
「楽しいな~」と感じられます。
そして、
なんとか最後まで書き終わった文章を、
「さぁ投稿しょう」と
ブログにアップしてました。
さぁ、
読者さんの反応はあるのか?
はい!
反応なんて
あるはずがありません😭
初心者の作った無料ブログの…
それもたった数ページの記事になんて、
だれが反応するでしょうか。
「まぁ、当然だよね」と自分を鼓舞して
またひとりで黙々と記事を書く作業へ。
反応のない記事を書くこと1週間…
「楽しくない!」と半ギレで、
辞めちゃいました(-_-;)
自分の書いた記事だからこそ、
すこしでも読者の反応が欲しいんですよね。
わたしは欲張りだから
瞬時に反応がないと、
どうにもモチベーションを保てなくて
楽しくなくて、辞めちゃいました。
じつは、わたしは
根っからの飽き症でもあるんですよ😅
それでも、こうやって
文章を書き続けられるのは、
note様のお力添えがあったからこそ。
note様には「楽しさ」が
たくさん詰まっているかこそ…
ありがたや~
ありがたや~

✔どうせなら、
楽しいことを続けたい
![]()
文章が上手くなりたいなら、
書き続けるのは必然です。
書いたことない人が、
いきなり人を惹きつけるような
独創的で読みやすい文章を
書けるはずがありません。
書いては消して、何度も繰り返し
白紙を重ねて、文章力は磨かれます。
書き続けたからこそ、
ほかの人には見えない世界が広がります。
ここで質問です。
二通りの続けるルートがあります。
ひとつは、
楽しくてやりがいがあって
続けるルート。
もうひとつは、
辛くてキツくて続けるルート。
う~ん、言わなくても
100%の人が前者の
「楽しくてやりがいのあるルート」
を選ぶと思います。
だれが好き好んで、
辛くてキツイ道を選ぶのでしょうか?
でも、現実に置きかえると
辛くてキツくて
続けなければいけない道ばかり…
どうして、
辛くてキツイ道を選択するのか…
これには、
ちょっとした落とし穴があるのですが、
このへんの話は長くなるので
次回におあずけです(すいません💦)
* * * * *
人生は有限です。
だからこそ、どうせなら
楽しい時間を人生の多くの時間として
感じていたいですよね。
書き続けることも同じ。
楽しくて面白く続けられることに
集中してみませんか?
そのためにも、
わたしは皆さんに
”note”をおススメします。
書くことで
人生を切り開くために…
では、また。
失礼します。
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