親友からの突然の下話|ヤプーが欲しい
「miu知ってた?人間は赤ちゃんの頃から性的快感を知ってるんだよ」
「は?え??なに急に…何言ってんの」
「排泄って気持ちいいじゃん?それを赤ちゃんもわかってる。それが最初に感じる性的快感」
高校生の頃、親友の口から出た突然の下ネタ。
彼女は背が高くてスレンダーで、男子みたいにさっぱりしてて真面目で正義感強くて、キミはわたしの彼氏かな?って思うくらい、いつもわたしの面倒を見てくれてた優しい子。
わたし達の間で下ネタなんて一度も言ったことなかったのに、突然この話をされた。さっきまで何の話をしてたのか全く覚えてないけど、性に関する話はしてない。断言できる。
心底驚いた
しかも下ネタの内容がガチシモな内容
女子高生が排泄って
「へー。そうなんだ…」
動揺しちゃって、この話はそれ以上広がらなかった。
わたしはムッツリスケベなので、人前で下の話なんてしたことがなかったから。この話を広げられるようなスキルを持ち合わせていなかった。
でもね、排泄が快感て実はめっちゃ同感してたのよ。わかる。わかるよ気持ちいいよね。
出先でトイレに行きたくなって向かったら長蛇の列で、すぐに用が足せず我慢に我慢を重ね、やっと自分の番が回ってきて一気に解放された時
『はぁ〜。。。』ってなるもんね。あの瞬間は気持ちいい。
ガチシモな緊急事態じゃなくても、わたしは排泄行為が好き。見たいし見られたい。恥ずかしすぎて中々できないけど、でも好き。
下繋がりだと、わたしは「家畜人ヤプー」が好きで、生体家具ヤプーの中では「セッチン」がお気に入り。セッチンは飼い主が Oshicko! と言えば寄ってきて、直接口を付けて受け止める。生きたトイレ。
セッチンが欲しい
用を足した後は、ペーパーを使わずセッチンに綺麗にしてもらいたい。わたしのセッチンが他人のお世話をしてるところも見たい。
わたしはセッチンを可愛がったりはしない。ハグも頭撫で撫でもしない。普段使ってるモノ(PCとか机や椅子、車とか)には「いつもありがとね」って言ってたまに撫でることはあるけど(本当にやってる)、セッチンにはしない。
用がある時だけ呼ぶセッチン。1日に何度も呼ぶだろうセッチン。ご飯はちゃんあげる。
飼いたいなー
家畜人ヤプーは人種・性差別、社会風刺が描かれてて難しいくていろいろ考えるし、面白い。
