小説販売なら、甘野充の共同運営マガジンを活用しよう!
こんにちは、甘野充です。
僕は4つの共同運営マガジンを運営していますが、小説を販売する人は、すべての共同運営マガジンに参加することをオススメします。
それはそれぞれに特色があって、宣伝効果が違うからです。
★一般記事を公開する人
一般記事は「みんなの共同運営マガジン」に投稿できます。
「みんなの共同運営マガジン」は、記事の販売をしない人も投稿ができるので、基本的にすべてのnoterさんが参加できるマガジンです。
★小説を公開する人
「創作の森 エンターテイナーストリート」は小説だけでなく自作の創作作品が投稿できます。創作に特化したマガジンなので、創作に興味がある人だけにアプローチができるのでとても効果的です。
そして「みんなの共同運営マガジン」にも作品を投稿することで、一般の人にも幅広く宣伝ができます。2つの共同運営マガジンにダブルで宣伝ができます。
★一般記事を販売する人
「甘野商店」に投稿ができます。「甘野商店」は記事の販売に特化しているので、有料記事を購入する人に効率的にアプローチできます。
また、「みんなの共同運営マガジン」にも投稿することで、2つの共同運営マガジンにダブルで宣伝ができます。
★小説を販売する人
「甘野書店」に投稿ができます。「甘野書店」は創作の販売に特化しているので、小説を買いたい人に効率的にアプローチできます。
また、「創作の森 エンターテイナーストリート」「みんなの共同運営マガジン」「甘野商店」にも同時に投稿することで、4つの共同運営マガジンで同時に宣伝ができます。
さて、それだったら他の共同運営マガジンに参加すればいいじゃないか、と思うかもしれません。
確かにそれもいいですね。
だけど僕のマガジンには創作を求めている人、記事を買いたい人、が集まってきます。
4つともフォローしている人も多いです。そのため、販売された小説は同じ人に見られる機会が増えるのです。
たくさんの人に見られるのも大事ですが、同じ人が何度も見ると、その人の小説を買おうかな、という気持ちが揺らぎます。
だから、効果があるのです。
小説販売は、甘野充におまかせください。
みんなで僕の共同運営マガジンに参加して、noteでの販売が難しい小説を、甘野書店で売りまくりましょう!
本気で小説を売りたいと思っている人は、ぜひとも僕のメンバーシップにご参加ください。
創作販売については、「note専門学校」にて読むことができます。
買い切りマガジンの「創作系note攻略法 Amano Fan」もあります。
(価格は記事が増えてゆくと上がって行きますので、早めの購入がお得です)
記事は単体販売もしています。
今日はそんな感じです。
それではまた。
いいなと思ったら応援しよう!
言葉だけでは伝わりません。
コメントはチップとともに。
「謎解きはディナーの後に、みたいに言うな!」