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noteの創作販売における矛盾 Amano Fan

 こんにちは、甘野充です。

 noteにおける有料記事販売の攻略法は多くの方が書かれていて、僕も読んだりするのですが、それは確かにそうだと思うところがあります。
 でもそうすればいいということがわかっていても、それができないんですよね。
 それは単純にやりたくないからです。

 note攻略法のセオリーが僕には合わない。
 とは言っても、僕の主義に合わないことも実際には僕はやっています。そしてそれは実際に効果があります。
 でも本当はやりたくないんです。
 なぜやりたくないかと言うと、おもしろくないからです、楽しくないからです。

 僕はnoteでおもしろくて楽しめる作品を公開して、みんなに楽しんで欲しいと思っています。その中で作品を買ってもらって収益化をしたい、と思っています。
 つまりショービジネスなんです。ビジネスのみじゃないんです。
 だけどこれは理想なんですよね。
 実際のところ、ビジネスに特化しないと成功できません。
 これがnoteにおける創作販売の矛盾です。

 つまらない大人にはなりたくない。
 でもつまらない大人になるしかない。

 今日はそんな矛盾について書きたいと思います。
 ワン・モアー・キス・トゥ・ミーという人はここからどうぞ。

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489字

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