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noteの創作販売における矛盾 Amano Fan
こんにちは、甘野充です。
noteにおける有料記事販売の攻略法は多くの方が書かれていて、僕も読んだりするのですが、それは確かにそうだと思うところがあります。
でもそうすればいいということがわかっていても、それができないんですよね。
それは単純にやりたくないからです。
note攻略法のセオリーが僕には合わない。
とは言っても、僕の主義に合わないことも実際には僕はやっています。そしてそれは実際に効果があります。
でも本当はやりたくないんです。
なぜやりたくないかと言うと、おもしろくないからです、楽しくないからです。
僕はnoteでおもしろくて楽しめる作品を公開して、みんなに楽しんで欲しいと思っています。その中で作品を買ってもらって収益化をしたい、と思っています。
つまりショービジネスなんです。ビジネスのみじゃないんです。
だけどこれは理想なんですよね。
実際のところ、ビジネスに特化しないと成功できません。
これがnoteにおける創作販売の矛盾です。
つまらない大人にはなりたくない。
でもつまらない大人になるしかない。
今日はそんな矛盾について書きたいと思います。
ワン・モアー・キス・トゥ・ミーという人はここからどうぞ。
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※このマガジンは、2025年12月末をもって更新を終了いたしました。
創作系のnote攻略法を日々研究し、記事にしています。 創作でどうやって収益化を実現するのか、そのヒントになる記事がいっぱいです。
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