Amano Fan 1
こんにちは、甘野充です。
これから僕のファンに向けた有料記事を始めます。
これが第1号です。
有料だからといって、特に面白いわけではありません。
いつもと変わらないショートストーリーです。
それじゃあわざわざ購入なんかしませんよ。
と思うかもしれません。
そのとおりです!
購入なんかしなくても、いつものショートストーリーは無料で読めます。
それでも読みたい人は、ご購読ください。
タイトルは「僕、ドラえもんじゃあありません」。
この小説が、いつも僕が書いている「胸キュンもの」なのか、「コメディ」なのか、「大人の恋愛小説」なのか、自分好みのものなのか、そうでないのか、購読してみないとわかりません。
ガチャガチャのように、何が出るのかわかりません。
満足なのか、がっかりなのか、運試しです。
運試しなんかしたくないよという人は、このタイトルを使って自分で小説を書いてしまって僕を潰しに来てもいいですし(麻里子様か?)、僕の無料の過去作品を読んで満足してみたりしても良いです。
さあ、勇気のある人はチャレンジです。
面白くなくても僕のファンなら許してね、という意味でのAmano Fanです(いやいやMac Fanのパクリです)
さあ、勇気を出して、いってらっしゃい!
僕、ドラえもんじゃあありません

僕はドラえもんじゃあない。
だけども彼女は、僕がドラえもんだと思っている。
なぜなら僕が、四次元ポケットを持っているからだ。
いや、持っていない。そんなものを持っているはずがない。
でも僕の鞄からは、出てくる出てくる、何でも出てくる。彼女が必要とするものが、次から次へと何でも出てくる。
だから彼女は、僕がドラえもんだと思っているのだ。
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創作系のnote攻略法を日々研究し、記事にしています。 創作でどうやって収益化を実現するのか、そのヒントになる記事がいっぱいです。
言葉だけでは伝わりません。 コメントはチップとともに。 「謎解きはディナーの後に、みたいに言うな!」
