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共同マガジンってなに?クロサキナオさんの共同運営マガジンに参加してみた|ノウハウ

noteを始めてから3か月ほど経とうとしている。
とにかく毎日書く!ということに焦点をあてて書き続けていたけど、ただ毎日書くだけではnoteの世界は広がらない!ということがわかった3か月だった。

せっかく書いたのならもっとたくさんの方にみてもらいたい!という気持ちが強くなってきたので「共同マガジン」なるものに参加させていただくことにした。

共同マガジンのことがよくわからなかったので調べてみる。



共同マガジンとは?

共同運営マガジンとは、複数のクリエイターがひとつのマガジンに記事を掲載できる機能です。

複数のクリエイターでメディアを運営したり、共同オンラインサロンで利用したりと、さまざまな企画にご利用いただけます。

共同運営マガジンとは

つまり、

オーナーさんが運営するマガジンに、参加者が記事を入れられる
②それぞれの参加者のタイムラインに記事が載る
③新しい人にもみてもらいやすい

ということのようだ。

有名な共同マガジンに登録した方が色々な方に知っていただける!ということなのだが、私のフォローさせていただいている方や、面白いなと思うnoteを書いている方が多く参加されている #クロサキナオ さんの「【みんなで創る】クロサキナオ共同運営マガジン始めました。」の記事を読んでみると、そうそうと頷くことばかり。

そこで思い切ってクロサキナオさんの共同マガジンに参加させていただくことにした。

共同マガジンにはルールがあるの?

共同マガジンは、オーナーさんそれぞれにルールを設定しているらしい。
クロサキナオさんは、以下の通り。

参加方法と注意。


①参加者のルールを確認する
→マガジンに記事を入れる機能だけを利用してください。
②参加の意思をこの記事にコメントする
③メールを承認する

【みんなで創る】クロサキナオ共同運営マガジン始めました。

クロサキナオさんの「参加者ルール」は、

①マガジンに記事を入れる機能だけを利用すること。
②1日1~2回くらいのペースで入れること。(連投NG)

とのこと。ルールは確認いたしました!
それではさっそく参加させていただく!

共同マガジンへの参加方法

まずは記事にコメントを書くとのこと。前に書いた人のを参考にしながら、書き込んでみる。

コメントはこんな感じ

朝早くに書いたコメントへ早々にお返事がくる。レスが早い!

定型文でも返事がくるとうれしい


しばらくするとメールが届いた。

メールの「参加される場合は以下のURLから承諾してください。」と書かれたURLをクリックすると、noteが開いて参加完了。

クロサキナオさんの手早いレスポンスのおかげで昼過ぎには、共同マガジンのメンバーとなっていた。(正確にはメールが来てすぐにURLをクリックしていれば、朝にも参加できたが、仕事で昼までnoteが開けなかったため、昼頃参加となった。)

参加してすぐに、ポチポチとフォロワーさんが増えて、夜までに10名ほど増えていた。まだ何もしていないのに共同マガジンおそるべし!

noteの通知を管理するには?

共同マガジンに参加してすぐに、「〇〇さんの記事が共同マガジンに追加されました。」と通知がきた。

クロサキナオさんも注意書きで書かれていたように、マガジンに記事が収められると毎回通知がくるようだ。
そこで、「設定」→「共同マガジンの更新」をオフにしておくことで、通知を回避できるとのこと。

PCで設定したけどまだくるな?と思ったらスマホのnoteアプリの方でも設定しなければならなかった。

共同マガジンに追加してみよう!

それではさっそく追加してみようと思うが、1日2投稿までとのことなので、まずはこの記事をいれてみる。今だ長編小説を書いたことがない私が、書くまでの過程を書くところを連載している。今週末から本当に本編を書き始めるので、モチベーションを上げるためにも、みなさんに見てもらいたい!


①共同マガジンに入れたい記事を開く

マガジンに入れたい記事の下までいって、本のようなマークをクリックする。

②マガジン一覧から「共同マガジン」をクリック

「追加」の文字が「グレーアウト」した


③「追加済」に変わって追加が完了!


共同マガジンを見てみよう!

さっそく共同マガジンを見てみると、入ってる、入ってる!
こんなかんじか!なるほど。


今入れたばかりだけど、もう次の方が入れている。


ホームはこんな感じで、いちばん上の「フォロー中」のところに共同マガジンに追加された記事が並んでいる。

ここからまた素敵な読み物に出会えるようになる!

まとめ


様子を見ながら、書き溜めた記事を少しづつ追加していこうと思う。
マガジンを立ち上げてくださったクロサキナオさん、ありがとうございました!


■クロサキナオさんの共同マガジンはこちら


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